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そがしょうはく【曾我蕭白】とは

そがしょうはく【曾我蕭白】とは|一般用語(1730-1781) 江戸中期の画家。蛇足軒・蛇足十世等と称す。自由奔放な画風で「寒山図」など人物水墨画が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1122.html

そがじゃそく【曾我蛇足】とは

そがじゃそく【曾我蛇足】とは|一般用語〔「だそく」とも〕室町後期の画家。大徳寺真珠庵の襖(ふすま)絵の作者と伝えるが確証なく,伝記・生没年も未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1121.html

そかく【疎隔】とは

そかく【疎隔】とは|一般用語関係がうとくなること。遠ざけること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1120.html

住民税(じゅうみんぜい)(税金・税制関連用語)とは

住民税(じゅうみんぜい)とは|不動産用語居住する個人に課せられる地方税で、道府県民税と市町村民税を合わせたものをいう。地方税は、所得に対して課せられる「所得割」と、定められた額が一律に課せられる「均等割」とがある。両者を合算したのが住民税額である。地方税は、その年の1月1日現

そかく【組閣】とは

そかく【組閣】とは|一般用語内閣を組織すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1119.html

そかく【阻隔】とは

そかく【阻隔】とは|一般用語じゃまをして,間をへだてること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1118.html

そがきょうだい【曾我兄弟】とは

そがきょうだい【曾我兄弟】とは|一般用語曾我祐成(すけなり)(十郎)と,弟時致(ときむね)(五郎)の兄弟。伊豆の豪族河津祐泰の子。1193 年,富士野の狩り場で父の仇(あだ),工藤祐経を討ち,ともに捕らえられて殺された。曾我十郎五郎。https://kabu-watana

シロッコファン(しろっこふぁん)(sirocco fan)とは

うず巻き形のケース内で羽根のあるドラムを回転し、遠心力で接線方向へ空気を送り出す遠心送風機のうち多翼形のこと。アメリカの製造会社の商品名であるが、空気調和用に広く使われたので一般化した名称。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si

そかぎょ【遡河魚・溯河魚】とは

そかぎょ【遡河魚・溯河魚】とは|一般用語産卵のために海から川へさかのぼる魚。サケ・マス・アユなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1116.html

そがい【疎外・疏外】とは

そがい【疎外・疏外】とは|一般用語(1)のけものにすること。(2)〔(ド) Entfremdung〕ヘーゲルの用語。ある存在が自己の本質を自己本来の存在の外に出すことによって,それが自分とは対立する疎遠な他者となること。自己疎外。https://kabu-watanabe
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