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そこく【祖国】とは

そこく【祖国】とは|一般用語(1)先祖から代々住み続け,自分もそこで生まれた国。(2)移住した人々が,もと住んでいた国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1419.html

そこきみわる・い【底気味悪い】(形)とは

そこきみわる・い【底気味悪い】(形)とは|一般用語何となく気味が悪い。「―・い家だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1418.html

そこがため【底固め】とは

そこがため【底固め】とは|一般用語相場が下がるだけ下がったところでもみ合う状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1417.html

そこがた・い【底堅い】(形)とは

そこがた・い【底堅い】(形)とは|一般用語取引で,下げ足が止まっている状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1416.html

そこかしこ【其処彼処】(代)とは

そこかしこ【其処彼処】(代)とは|一般用語あちらこちら。ほうぼう。「―でうわさがたつ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1415.html

そこうり【底売り】とは

そこうり【底売り】とは|一般用語相場の一番安いところで売ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1414.html

そこうしょう【鼠咬症】とは

そこうしょう【鼠咬症】とは|一般用語主に鼠(ねずみ)にかまれた傷から起こる疾患。病原体は鼠咬症スピロヘータ。咬傷部が腫(は)れて痛み,局所リンパ節の炎症などを起こし,回帰熱型の発熱を繰り返す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

造園ハンドブック(ぞうえんハンドブック)とは

造園ハンドブック(ぞうえんハンドブック)とは|造園用語学会創立50周年記念で出版された書。(社)日本造園学会編。1978(昭和53)年技報堂刊。造園の社会的要請にこたえるため、その広範な知識をまとめた。1976(昭和51)年学会に編集委員会(内山正雄編集委員長)が発足。造園家

そごうこう【蘇合香】とは

そごうこう【蘇合香】とは|一般用語(1)マンサク科の落葉高木。高さは約 10m。花は淡黄緑色の頭花。ソゴウ。(2)(1)から採取した半流動性の樹脂。芳香を有する。塗擦剤・香料に使用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so

そこうけん【租鉱権】とは

そこうけん【租鉱権】とは|一般用語他人の鉱区または鉱床で鉱物を採取する権利。採掘権者との契約に基づき,当該官庁の認可を受け,登録して成立する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1411.html
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