そ そこい【底意】とは そこい【底意】とは|一般用語心の奥にもっている考え。本心。「―をはかりかねる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1398.html 2026.02.07 そ一般
そ そこあげ【底上げ】とは そこあげ【底上げ】とは|一般用語低い部分を引き上げ水準を高めること。「賃金の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1397.html 2026.02.07 そ一般
そ そご【齟齬】とは そご【齟齬】とは|一般用語物事がくいちがうこと。また,くいちがい。「―をきたす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1396.html 2026.02.07 そ一般
そ そご【祖語】とは そご【祖語】とは|一般用語同系統のいくつかの言語の祖先にあたる言語。基語。「印欧―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1395.html 2026.02.07 そ一般
そ そこ【其処・其所】(代)とは そこ【其処・其所】(代)とは|一般用語(1)聞き手に比較的近いところ。「―で待て」(2)今述べた場所・場面など。「薬屋があるから,―を右に曲がりなさい」「実は―が問題なのだ」━へ行くとそういう点から考えると。━へ持ってきてさらに。その上。https://kabu-wata 2026.02.07 そ一般
し 重要事項説明(じゅうようじこうせつめい)(宅地建物取引業法関連用語)とは 重要事項説明(じゅうようじこうせつめい)とは|不動産用語宅地建物取引業法に基づき、宅地建物取引業者は、売買契約(割賦販売を含む)・賃貸借契約の締結に先立って、買主・借主に対して、一定の契約上の重要な事項について、重要事項説明書を交付し、宅地建物取引主任者から説明させなければな 2026.02.07 し不動産
そ そこ【底】とは そこ【底】とは|一般用語(1)容器やくぼんだものの一番下の部分。「鍋の―」「川の―」(2)積み重なったものの一番下。「地の―」(3)物事の限界。「―知れぬ怪力」(4)奥深くて,うかがい知れないところ。「心の―」(5)景気や株価の最低状態。谷。⇔天井━が浅い内容に深みがない。━ 2026.02.07 そ一般
そ そげんは【素元波】とは そげんは【素元波】とは|一般用語波面上の各点から出る球面波のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1392.html 2026.02.07 そ一般
そ そげん【遡源・溯源】とは そげん【遡源・溯源】とは|一般用語⇒さくげん(遡源)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1391.html 2026.02.07 そ一般
そ そけん【訴権】とは そけん【訴権】とは|一般用語主として民事訴訟において,裁判所に訴えを提起し,裁判所の審判を求めることができる権利。判決請求権。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1390.html 2026.02.07 そ一般