ち 中性線欠相保護用遮断器(ちゅせいせんけっそうほごようしゃだんき)(circuit breaker for openphase protection of neutral conductor on single-phase three-wire system)とは
ひ ひびきわた・る【響き渡る】(動五)とは ひびきわた・る【響き渡る】(動五)とは|一般用語(1)音があたり一面に行きわたって鳴りひびく。「鐘の音が―・る」(2)評判などが,知れわたる。「名声が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2146.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひびきなだ【響灘】とは ひびきなだ【響灘】とは|一般用語山口県の西方,福岡県の北方にあたる日本海の海域。西側は玄界灘に接し,関門海峡で瀬戸内海に通じる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2145.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひびき【響き】とは ひびき【響き】とは|一般用語(1)音や声が広く周囲に伝わって聞こえること。また,その音や声。(2)音が物にぶつかり,はね返ること。反響。(3)発音体が振動をやめたあとまで残る音。残響。余韻。(4)その音を聞いたときの感じ。━の声に応ずる如(ごと)し応答や反応が非常に早い様子で 2026.04.17 ひ一般
ひ ひびか・せる【響かせる】(動下一)とは ひびか・せる【響かせる】(動下一)とは|一般用語(1)音などが響くようにする。(2)評判などを広く知れわたるようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2143.html 2026.04.17 ひ一般
ひ びび【微微】(ト/タル)とは びび【微微】(ト/タル)とは|一般用語ごくわずかであるさま。「私の功績など―たるものだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2142.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひび【日日】とは ひび【日日】とは|一般用語一日一日。毎日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2141.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひび【罅】とは ひび【罅】とは|一般用語(1)陶器・ガラス・壁・骨などにできる割れ目。(2)人間関係が気まずくなること。(3)身体に故障が起こること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2140.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひび【□】とは ひび【□】とは|一般用語ノリなどの養殖で,胞子や幼生を付着させるため,遠浅の海中に立てておく枝付きの竹や粗朶(そだ)。しび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2139.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひび【皹・皸】とは ひび【皹・皸】とは|一般用語寒さのために,手足などの露出した部分の皮膚が乾燥して,小さなさけ目を生じたもの。ひびり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2138.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひひ【霏霏】(ト/タル)とは ひひ【霏霏】(ト/タル)とは|一般用語雪や雨が降りしきるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2137.html 2026.04.17 ひ一般