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チェックマンカラー(ちぇっくまんからー)(check-man color)とは

電気絶縁油全酸価簡易測定法(中和呈色式)において、判定液の着色度合いにより絶縁油の全酸価を決定する際、比較対照色として使う色。色の近傍にある数字は、全酸価の値を示す。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/002.html

はまえんどう【浜豌豆】とは

はまえんどう【浜豌豆】とは|一般用語マメ科の多年草。海岸の砂地に自生。高さは約 40cm。5 月頃,紅紫色の蝶形花をつける。豆果はエンドウに似る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3381.html

はまうつぼ【浜靫】とは

はまうつぼ【浜靫】とは|一般用語ハマウツボ科の寄生植物。主としてカワラヨモギの根に寄生する。高さ約 15cm。5 月頃,淡紫色の唇形花を穂状につける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3380.html

ハマース【Hamas】とは

ハマース【Hamas】とは|一般用語〔アラビア語のイスラム抵抗運動の頭文字から〕パレスチナのイスラエル占領地のスンナ派イスラム原理主義組織。ハマス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3379.html

ハマーショルド【Dag Hammarskjold】とは

ハマーショルド【Dag Hammarskjold】とは|一般用語(1905-1961) スウェーデンの政治家・経済学者。国連事務総長(在職,1953-1961)として国際紛争の解決に尽力。在職中に飛行機事故死。https://kabu-watanabe.com/gloss

はまあざみ【浜薊】とは

はまあざみ【浜薊】とは|一般用語キク科の多年草。アザミの一種。高さは約 40cm。9 月頃,紅紫色の頭花をつける。根は牛蒡(ごぼう)のようで食べられる。ハマゴボウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3377.htm

はま【浜】とは

はま【浜】とは|一般用語(1)海・湖などの水ぎわに沿った平地。浜辺。(2)囲碁で,「揚げ浜」の略。(3)「横浜」の略。「―っ子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3376.html

はほん【端本】とは

はほん【端本】とは|一般用語数冊でひとそろいとなる本の,何冊かが欠けているもの。零本。⇔完本https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3375.html

ハボローネ【Gaborone】とは

ハボローネ【Gaborone】とは|一般用語ボツワナ共和国の首都。同国の南東端部,海抜 1000m の高原に位置する。ガボローネ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3374.html

はぼまいしょとう【歯舞諸島】とは

はぼまいしょとう【歯舞諸島】とは|一般用語北海道の東,根室半島納沙布(のさつぷ)岬から色丹(しこたん)島にかけての海域に連なる諸島。付近はコンブなどの好漁場。第二次大戦後はソ連(のちロシア連邦)の占領下にある。https://kabu-watanabe.com/gloss
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