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はしけ【艀】とは

はしけ【艀】とは|一般用語波止場と本船との間を往復して,旅客・貨物を運ぶ小舟。艀船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1814.html

根回し(ねまわし)とは

根回し(ねまわし)とは|造園用語老大木や貴重な樹木あるいは移植に弱い樹木などを移植する際、移植後の活着を高めるために前もって根鉢内に多くの細根を人為的に発生させる作業。根回しには太根を残しながら輪状に溝を掘り、その根を環状剥皮する溝掘り式と、スコップ等で根を切って処理する断根

はしくれ【端くれ】とは

はしくれ【端くれ】とは|一般用語(1)材木などの切れ端。(2)とるに足りない者ではあるが,一応その集団に属していること。「これでもプロの―です」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1813.html

はしくよう【橋供養】とは

はしくよう【橋供養】とは|一般用語橋の完成後,渡り初めに先立って行う供養。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1812.html

はしぐちりゅうきち【橋口隆吉】とは

はしぐちりゅうきち【橋口隆吉】とは|一般用語(1914-1996) 金属物理学者。神奈川県生まれ。東大教授。金属内を通過する音波や超音波の減衰を研究して,減衰の極大現象である「関口ピーク」を発見。金属物理学における格子欠陥研究に貢献。https://kabu-watana

踏査(とうさ)とは

計画したトラバース線に沿って現地を歩き、地形の状況や地物の状態などから、能率な測量実施の原案を決定することである。

はしぐちごよう【橋口五葉】とは

はしぐちごよう【橋口五葉】とは|一般用語(1880-1921) 洋画家・版画家。鹿児島市生まれ。東京美校卒。独特な感覚の美人画・風景画の版画を製作。書籍の装丁も手がけた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1810.

はしぐい【橋杭・橋杙】とは

はしぐい【橋杭・橋杙】とは|一般用語橋桁(はしげた)を支える柱。橋脚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1809.html

はじ・く【弾く】(動五)とは

はじ・く【弾く】(動五)とは|一般用語(1)(ばねなど,たわんだものがはね返る力で)物をとばす。または打つ。「おはじきを―・く」(2)寄せつけない。はねのける。「水を―・く」(3)(算盤(そろばん)を使って)計算する。算出する。「そろばんを―・く」https://kabu

はじきだ・す【弾き出す】(動五)とは

はじきだ・す【弾き出す】(動五)とは|一般用語(1)はじいて外へ出す。(2)仲間から追い出す。「グループから―・される」(3)算出する。また,やり繰りしてひねり出す。「宿泊費を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26h
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