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はしぐちごよう【橋口五葉】とは

はしぐちごよう【橋口五葉】とは|一般用語(1880-1921) 洋画家・版画家。鹿児島市生まれ。東京美校卒。独特な感覚の美人画・風景画の版画を製作。書籍の装丁も手がけた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1810.

はしぐい【橋杭・橋杙】とは

はしぐい【橋杭・橋杙】とは|一般用語橋桁(はしげた)を支える柱。橋脚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1809.html

はじ・く【弾く】(動五)とは

はじ・く【弾く】(動五)とは|一般用語(1)(ばねなど,たわんだものがはね返る力で)物をとばす。または打つ。「おはじきを―・く」(2)寄せつけない。はねのける。「水を―・く」(3)(算盤(そろばん)を使って)計算する。算出する。「そろばんを―・く」https://kabu

はじきだ・す【弾き出す】(動五)とは

はじきだ・す【弾き出す】(動五)とは|一般用語(1)はじいて外へ出す。(2)仲間から追い出す。「グループから―・される」(3)算出する。また,やり繰りしてひねり出す。「宿泊費を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26h

はじきざき【弾崎】とは

はじきざき【弾崎】とは|一般用語新潟県両津市,佐渡島北端の岬。海食崖が発達し,岩場にイワユリが咲く。弾埼灯台がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1806.html

はじきおん【弾き音】とは

はじきおん【弾き音】とは|一般用語〔flap〕ふるえ音の一種で,舌が,弾くようにあるいはたたくように 1 回だけふるえるような調音。日本語のラ行子音のうち,「アラ」「イロ」など母音間のものが典型的。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

はじき【土師器】とは

はじき【土師器】とは|一般用語古墳時代から奈良・平安時代にかけて用いられた素焼き土器の総称。赤色の素焼きで文様はない。弥生土器から発達したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1804.html

はじき【弾き】とは

はじき【弾き】とは|一般用語(1)ばねじかけなどで,はじく装置・仕掛け。(2)おはじき。(3)俗に,ピストル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1803.html

はしかわぶんぞう【橋川文三】とは

はしかわぶんぞう【橋川文三】とは|一般用語(1922-1983) 文芸評論家。広島県生まれ。東大卒。保田与重郎の浪漫的イロニーを批判的に検討した「日本浪曼派批判序説」ほか,ナショナリズムを思想史的に検討する「歴史と体験」など。https://kabu-watanabe.c

はじかみ【薑】とは

はじかみ【薑】とは|一般用語ショウガの別名。特に,新ショウガ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1801.html
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