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はさみむし【鋏虫】とは

はさみむし【鋏虫】とは|一般用語(1)革翅目に属する昆虫の総称。(2)革翅目の昆虫の一種。体長 20mm 内外。体は細長く,光沢のある黒褐色。尾端にはさみがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1761.html

凍結指数(とうけつしすう)とは

積雪寒冷地での凍結深さ算出に使う、0℃以下の気温と日数の積を通年累計した値。

はさみじょうかかくさ【鋏状価格差】とは

はさみじょうかかくさ【鋏状価格差】とは|一般用語⇒鋏状(きようじよう)価格差https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1760.html

はさみゲージ【挟みゲージ】とは

はさみゲージ【挟みゲージ】とは|一般用語限界ゲージの一。外側寸法が所定の値にあるかどうかを検査する器具。1 本のゲージの両端に上限と下限の寸法に整えた口が設けてあり,これに検査するものをあてがって測る。スナップ-ゲージ。https://kabu-watanabe.com/

はさみうち【挟み撃ち】とは

はさみうち【挟み撃ち】とは|一般用語間に挟んで両側から攻撃すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1758.html

はさみ【波佐見】とは

はさみ【波佐見】とは|一般用語長崎県東部,東彼杵(ひがしそのぎ)郡の町。近世以来の窯業地で,波佐見焼を産する。波佐見温泉がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1757.html

はさみ【鋏・剪刀】とは

はさみ【鋏・剪刀】とは|一般用語(1)2 枚の刃ではさんで物を切る道具。裁ち鋏・花鋏など。(2)切符などに穴をあける道具。パンチ。(3)(「鉗」「螯」とも書く)カニ・サソリなどの脚の,可動指があって,餌(えさ)などをはさむことのできる部分。(4)じゃんけんで,2 本の指を伸ば

はさみ【挟み・挿み】とは

はさみ【挟み・挿み】とは|一般用語(1)はさむこと。「書類―」(2)囲碁で,「かかり」などの石に対し,両側から攻めるために打つ手。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1755.html

はさま・る【挟まる】(動五)とは

はさま・る【挟まる】(動五)とは|一般用語(1)物と物との間の狭い所にはいる。「かばんが電車のドアに―・る」(2)二つの主となるものや対立するものの間にはいる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1754.html

はざましげとみ【間重富】とは

はざましげとみ【間重富】とは|一般用語(1756-1816) 江戸後期の天文・暦学者。大坂の人。天体観測器械を考案。高橋至時(よしとき)とともに寛政の改暦にあたった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1753.ht
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