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ゼットこう【Z 項】とは

ゼットこう【Z 項】とは|一般用語地球の極の移動による緯度変化を示す実験式の第 3 項。世界中で共通に現れる成分で,緯度変化に極運動によらない要素があることを示し,非極変化項ともいう。1902 年(明治 35)木村栄(ひさし)が発見。木村項。https://kabu-wa

せっとく【説得】とは

せっとく【説得】とは|一般用語よく話し聞かせて相手に納得させること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2383.html

ゼットき【Z 旗】とは

ゼットき【Z 旗】とは|一般用語旗流信号に用いる旗の一。黄・黒・赤・青の 4 色で構成される。日露戦争の日本海海戦時,Z 旗は「皇国の興廃この一戦にあり,各員一層奮励努力せよ」の意の信号とされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

セットオールとは

セットオールとは|一般用語〔(和) set+all〕テニス・卓球などの球技で,両方の取ったセット数が等しいこと。多くは次のセットを取れば勝敗が決まるときにいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2381.html

せつどうろん【摂動論】とは

せつどうろん【摂動論】とは|一般用語物理学で多用される近似手法。問題を厳密解の求められる部分とそれからのずれの部分に分け,ずれの部分を逐次近似で求める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2380.html

拙政園(せっせいえん)とは

拙政園(せっせいえん)とは|造園用語(ヅォーヅォンイワン)江蘇省蘇州市婁門内東北街にある庭園。もとは大宏寺という寺であったが、明の正徳年間(1506~21)御使の王献臣が作庭。以後持主は何度も変わり清代末期に現在の規模となった。中央部と西部は水面が大部分を占め、 江南水郷情緒

せっとうすいたい【切頭錐体】とは

せっとうすいたい【切頭錐体】とは|一般用語錐体の頭部を底面と平行な平面で切り取った残り部分の立体。角錐台・円錐台など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2379.html

せっとうざい【窃盗罪】とは

せっとうざい【窃盗罪】とは|一般用語他人の財物を盗むことにより成立する罪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2378.html

数量明細書(すうりょうめいさいしょ)とは

工事数量を項目ごとに記載したもので、「金抜き」ともいう。

せっとうご【接頭語】とは

せっとうご【接頭語】とは|一般用語接辞の一類。常に他の語の前に付いて用いられる語構成要素。「お寺」「ま昼」「か細い」などの「お」「ま」「か」の類。接頭辞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2377.html
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