せ ぜったい【絶対】とは ぜったい【絶対】とは|一般用語[1](1)比較や対立を絶した存在であること。「―の真理」(2)一切他に関与・制限されないこと。無条件。「―の権力」(3)〔哲〕絶対者。「唯一―の神」⇔相対[2](副)決して。「―間違いない」https://kabu-watanabe.com 2026.01.30 せ一般
せ ぜったい【舌苔】とは ぜったい【舌苔】とは|一般用語舌の表面にできる白色または褐色の苔(こけ)状のもの。胃腸障害・熱性疾患などの際に見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2307.html 2026.01.30 せ一般
せ せったい【接待・摂待】とは せったい【接待・摂待】とは|一般用語客をもてなすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2306.html 2026.01.30 せ一般
し 住宅インスペクション(じゅうたくいんすぺくしょん)(住宅関連用語)とは 住宅インスペクション(じゅうたくいんすぺくしょん)とは|不動産用語既存住宅を対象に、構造の安全性や劣化の状況を把握するために行なう検査・調査をいう。日本語の「住宅」と英語のInspection(検査)を組み合わせた造語である。住宅インスペクションは、目視等を中心とした現況把握 2026.01.30 し不動産
せ セッター【setter】とは セッター【setter】とは|一般用語(1)鳥の猟に用いるために改良された犬の総称名の一。獲物を見つけると伏せ(セット)をする。イングリッシュ-セッター,アイリッシュ-セッターなど。(2)バレーボールで,スパイクのためのトスを上げる役目の選手。https://kabu-w 2026.01.30 せ一般
せ せった【雪駄・雪踏】とは せった【雪駄・雪踏】とは|一般用語竹の皮の草履の裏に獣の皮をつけた履物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2304.html 2026.01.30 せ一般
せ せっそんゆうばい【雪村友梅】とは せっそんゆうばい【雪村友梅】とは|一般用語(1290-1346) 鎌倉末期・南北朝時代の詩僧。別号,幻空。越後の人。元に留学。五山文学の先駆者的存在。詩集「岷峨(みんが)集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/230 2026.01.30 せ一般
せ せっそん【雪村】とは せっそん【雪村】とは|一般用語(1504?-?) 室町末期の画僧。字(あざな)は周継。常陸(ひたち)の人。雪舟に私淑し,宋元画を学び,山水画や神仙図をよくした。会津など地方で活躍。代表作「風濤図」「呂洞賓図」https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.01.30 せ一般
し 小勢力回路過電流遮断器(しょうせいりょくかいろかでんりゅうしゃだんき)(over-current breaker of weak energy circuit)とは 小勢力回路の最大使用電圧の区分に応じて定まる過電流遮断器の定格電流。この回路の施設例:電磁開閉器の操作回路、呼鈴、警報ベルなどに接続する回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/262.html 2026.01.30 し電気
せ せつぞくほう【接続法】とは せつぞくほう【接続法】とは|一般用語〔subjunctive mood〕印欧語において,事実ではないという話者の認知を表したり,話者の思考など主観的判断を表す法。言語によっては,条件法や仮定法と厳密に区別し得ないこともある。英語では仮定法現在がこれに相当する。https: 2026.01.30 せ一般