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はららご【□】とは

はららご【□】とは|一般用語魚類の産卵前の卵塊。また,それを塩漬けにした食品。特に,鮭(さけ)についていう。腹子(はらこ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3774.html

バラライカ【(ロ) balalaika】とは

バラライカ【(ロ) balalaika】とは|一般用語ウクライナの民俗撥弦楽器。三角形の共鳴胴をもち 3 本の弦を指先ではじいて演奏する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3773.html

バラモンてん【婆羅門天】とは

バラモンてん【婆羅門天】とは|一般用語⇒梵天(ぼんてん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3772.html

白山公園(はくさんこうえん)とは

白山公園(はくさんこうえん)とは|造園用語新潟市にある太政官布達第16号による公園の一つで、白山神社の神苑を整備し、1973(明治6)年開設。1903(明治36)年、信濃川の洲を編入拡張。池を中心として日本庭園風。面積1.8ha。https://kabu-watanabe

バラモンそうじょう【婆羅門僧正】とは

バラモンそうじょう【婆羅門僧正】とは|一般用語(704-760) 奈良時代の僧。名は菩提僊那(ぼだいせんな)。南インド出身。五台山の文殊菩薩の霊験を慕って中国に渡り,736 年来日。東大寺の大仏開眼供養の導師となった。https://kabu-watanabe.com/g

バラモンじん【婆羅門参】とは

バラモンじん【婆羅門参】とは|一般用語キク科の二年草。高さ約 80cm。7 月頃,紫色の大きい頭状花をつける。ゴボウに似た形の白色の根を煮て食べたり,味噌漬けなどにする。西洋牛蒡(ごぼう)。麦撫子(むぎなでしこ)。https://kabu-watanabe.com/glo

バラモンきょう【婆羅門教】とは

バラモンきょう【婆羅門教】とは|一般用語〔Brahmanism〕古代インドにおいてバラモン階級を中心に形成され発展した民族宗教。4 ベーダを根本聖典とする。バラモン至上主義,祭祀(さいし)主義を顕著な特徴とする。https://kabu-watanabe.com/glos

バラモン【婆羅門】とは

バラモン【婆羅門】とは|一般用語(1)〔(梵) brahma□a〕インドのバルナ(四種姓)の最上位の身分で,司祭者。祭式と教育を独占する特権階級。→カースト(2)バラモン教。また,その僧侶。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ばらものがたり【薔薇物語】とは

ばらものがたり【薔薇物語】とは|一般用語〔(フ) Le Roman de la Rose〕恋愛の作法を述べたフランス中世の寓意文学。前編は 1225 年から 40 年にかけてギョーム=ド=ロリスにより,後編はジャン=ド=マンにより 1275 年から 80 年にかけて書かれた。

はらもち【腹持ち】とは

はらもち【腹持ち】とは|一般用語食べごたえがあって,空腹の状態にならないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3766.html
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