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せかいきゅうせいきょう【世界救世教】とは

せかいきゅうせいきょう【世界救世教】とは|一般用語大本教系の新宗教。岡田茂吉が 1935 年(昭和 10)大日本観音会として開教。50 年世界メシヤ教(のち改名)に改編。病気治療を主な活動とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

せかいきしょうきかん【世界気象機関】とは

せかいきしょうきかん【世界気象機関】とは|一般用語〔World Meteorological Organization〕世界各国の気象事業を統合した組織で,国連の下部機構の一。1879 年(明治 12)創立の国際気象機関の後身で,1950 年(昭和 25)成立。日本は 53

せかいかんこうきかん【世界観光機関】とは

せかいかんこうきかん【世界観光機関】とは|一般用語〔World Tourism Organization〕国際間の理解・国際平和に寄与するために観光の振興・発展を図る国際機構。1975 年設立。本部マドリード。WTO 。https://kabu-watanabe.com/

せかいかんきょうほぜんせんりゃく【世界環境保全戦略】とは

せかいかんきょうほぜんせんりゃく【世界環境保全戦略】とは|一般用語国連環境計画・世界野生生物基金(現在の世界自然保護基金)・国際自然保護連合が 1980 年に発表した行動計画。持続可能な開発,環境アセスメント,砂漠化防止,熱帯林の植林などを呼びかけた。https://ka

せかいかんきょうデー【世界環境デー】とは

せかいかんきょうデー【世界環境デー】とは|一般用語1972 年ストックホルムで開かれた国連人間環境会議の決議にもとづき,同年 12 月の国連総会が環境に関する認識を深める日として設定した 6 月 5 日。国連人間環境会議開会の日。https://kabu-watanabe

せかいかんがく【世界観学】とは

せかいかんがく【世界観学】とは|一般用語〔(ド) Weltanschauungslehre〕生に根ざした世界観の内的構造や歴史的に展開される類型を捉えようとする哲学的立場。ディルタイに代表される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

せかいかん【世界観】とは

せかいかん【世界観】とは|一般用語(1)世界についての見方・見解。(2)〔哲〕〔(ド) Weltanschauung〕世界についての統一的で全体的な理解。客観的な対象把握(世界像)にとどまらず,人の主体的な意義づけ・関係づけによって成り立つ。(3)文化人類学で,ある民族がもっ

せかいかくめい【世界革命】とは

せかいかくめい【世界革命】とは|一般用語世界的にプロレタリア革命が行われることにより,社会主義が達成されること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1512.html

せかいいさんほごじょうやく【世界遺産保護条約】とは

せかいいさんほごじょうやく【世界遺産保護条約】とは|一般用語「世界の文化遺産及び自然遺産の保護に関する条約」の略称。1972 年ユネスコ総会で採択。日本は 92 年(平成 4)6 月国会承認。顕著な普遍的価値を有する文化遺産と自然遺産,締結国の保護義務などについて規定する。

せかいいさんいいんかい【世界遺産委員会】とは

せかいいさんいいんかい【世界遺産委員会】とは|一般用語ユネスコの委員会の一。1975 年発効の世界遺産保護条約に基づいて設置。世界的な文化,自然遺産の保護のための援助活動や審査を目的とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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