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せいとくせつ【生得説】とは

せいとくせつ【生得説】とは|一般用語〔nativism〕人間は何らかの知識を生まれながらにもっているという見解。デカルトは神の観念や数学の公理を生得とみなしたが,ロックにより批判された。→タブラ-ラサhttps://kabu-watanabe.com/glossary/i

せいとくせい【静特性】とは

せいとくせい【静特性】とは|一般用語時間的に変化しない対象を特徴づけている性質。ふつう関数や方程式などで表される。→動特性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1050.html

せいどく【西独】とは

せいどく【西独】とは|一般用語⇒西ドイツhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1049.html

せいどく【精読】とは

せいどく【精読】とは|一般用語内容を細かく吟味しつつ,丁寧に読むこと。熟読。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1048.html

せいとく【聖徳】とは

せいとく【聖徳】とは|一般用語(1)天子の徳。(2)最高の徳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1047.html

せいとく【生得】とは

せいとく【生得】とは|一般用語生まれつき。しょうとく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1046.html

せいどがくは【制度学派】とは

せいどがくは【制度学派】とは|一般用語アメリカで 19 世紀末から 20 世紀初頭にかけて形成された経済学の学派。経済現象を慣習の体系である制度とみなし,その進化をとらえようとする立場。T=ベブレン・J=R=コモンズ・W=C=ミッチェルらが代表的。https://kabu

せいとかい【生徒会】とは

せいとかい【生徒会】とは|一般用語中学校・高等学校において,自治的態度を養うために設けられる特別活動の組織。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1044.html

せいとうやじん【斉東野人】とは

せいとうやじん【斉東野人】とは|一般用語〔斉の東方の田舎人は,愚かで,その言が信用できないという「孟子」の記事から〕物事の道理のわからない田舎者。「―の語」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1043.html

せいどうほうしゃ【制動放射】とは

せいどうほうしゃ【制動放射】とは|一般用語高速の荷電粒子が電場を通過する時に,加速度を受けて電磁波を放出すること。また,その電磁波。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1042.html
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