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ケーソン(けーそん)(caisson)とは

ケーソン(けーそん)(caisson)とは橋梁の基礎や地下室などに用いられる中空・函状の構造物。函状もしくは筒状に地上で製作し,所定の支持地盤まで沈下させて基礎とする「潜函(せんかん)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken

せいだ・す【精出す】(動五)とは

せいだ・す【精出す】(動五)とは|一般用語仕事や勉強などを一生懸命にする。精を出す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0893.html

ぜいたく【贅沢】とは

ぜいたく【贅沢】とは|一般用語必要以上の金や物を使うこと。「―な暮らし」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0892.html

せいだく【清濁】とは

せいだく【清濁】とは|一般用語(1)澄んでいることと濁っていること。(2)清音と濁音。━併(あわ)せ呑(の)む心が広く,善悪の区別なく受け入れる。度量が大きいこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0891.htm

せいたく【請託】とは

せいたく【請託】とは|一般用語特別の配慮を請うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0890.html

せいたかしぎ【背高鷸】とは

せいたかしぎ【背高鷸】とは|一般用語(1)チドリ目セイタカシギ科の鳥の総称。脚が非常に長く,水辺にすむ。(2)(1)の一種。脚がきわめて長く,全長約 38cm のうち 3 分の 2 をこえる。日本へは旅鳥として春秋に少数が渡来。https://kabu-watanabe.

せいたかくけい【正多角形】とは

せいたかくけい【正多角形】とは|一般用語辺の長さ,角の大きさがすべて等しい多角形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0888.html

せいたかあわだちそう【背高泡立草】とは

せいたかあわだちそう【背高泡立草】とは|一般用語キク科の多年草。帰化植物。空地などに群生。高さ 2~3m となる。秋,茎頂に黄色の頭花を多数つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0887.html

せいたいもしゃ【声帯模写】とは

せいたいもしゃ【声帯模写】とは|一般用語他人の声や動物の鳴き声などをまねする演芸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0886.html

せいたいまく【生体膜】とは

せいたいまく【生体膜】とは|一般用語細胞と外界との境界を形づくる細胞膜をはじめ,細胞内の,核を包む核膜,小胞体・ミトコンドリア・葉緑体・ゴルジ体などを構成する膜の総称。厚さ 7~10nm。リン脂質分子の二重層の中にタンパク質分子がはめ込まれた構造を示す。https://k
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