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バビロニア【Babylonia】とは

バビロニア【Babylonia】とは|一般用語イラク南部,チグリス川・ユーフラテス川下流地方の古名。紀元前 3000 年頃にはシュメール人の都市国家が栄え,前 2350 年頃アッカド人が統一国家を建設。その後,バビロン第一王朝(前 19~前 16 世紀),新バビロニア(前 7

パピルス【(ラ) Papyrus】とは

パピルス【(ラ) Papyrus】とは|一般用語(1)カミガヤツリの別名。(2)(1)の茎を裂いて縦横に重ねて作った,一種の紙。筆写材料としてエジプトや地中海沿岸地方を中心に,紀元前 3100 年頃から紀元後 10 世紀頃まで使われた。紙を意味する英語 paper フランス語

バビルサ【babirusa】とは

バビルサ【babirusa】とは|一般用語偶蹄目イノシシ科の哺乳類。肩高約 70cm。上顎の犬歯が顔面の皮膚を突き破って角のように見える。スラウェシ島と周辺の島に分布。シカイノシシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha

ハビリテーション【habilitation】とは

ハビリテーション【habilitation】とは|一般用語〔能力を獲得することの意〕先天性もしくは幼少時からの障害児を対象とするリハビリテーション。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3297.html

パビリオン【pavilion】とは

パビリオン【pavilion】とは|一般用語博覧会の展示用に一時的に建てた建物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3296.html

排水工(はいすいこう)とは

排水工(はいすいこう)とは|造園用語英語:drainage work不用水を排除するため、これに関連する施設を設計し施工すること。排水施設には、側溝雨水ますのように地表に現れるものと、排水管のように地下に埋設されるものとがある。排除すべき水が、地表水か地下水かにより表面排

パピヨン【(フ) papillon】とは

パピヨン【(フ) papillon】とは|一般用語〔蝶の意〕イヌの一品種。フランス・ベルギー原産。体高 20~30cm。耳が蝶のように見えることからこの名がある。被毛は美しい絹糸状。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha

パピヨット【(フ) papillote】とは

パピヨット【(フ) papillote】とは|一般用語(1)包み焼きに用いるパラフィン紙など。(2)骨付き肉につける飾りの紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3294.html

ハビトゥス【(ラ) habitus】とは

ハビトゥス【(ラ) habitus】とは|一般用語〔習慣・態度の意〕人々の日常経験において蓄積されていくが,個人にそれと自覚されない知覚・思考・行為を生み出す性向。プルデューによって用いられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

バビットメタル【Babbitt metal】とは

バビットメタル【Babbitt metal】とは|一般用語軸受け合金の一種。スズを 80~90%含むホワイト-メタル。アメリカのバビット(I. Babbitt,1799-1862)が発明。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2
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