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びょうしょうろくしゃく【病牀六尺】とは

びょうしょうろくしゃく【病牀六尺】とは|一般用語随筆集。正岡子規作。1902 年(明治 35)「日本」連載。画論や時評など,病床での様々な感想を,死の 2 日前まで綴った凄絶(せいぜつ)な随筆集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

ひょうしょうせき【氷晶石】とは

ひょうしょうせき【氷晶石】とは|一般用語ナトリウム・アルミニウムのフッ化物。単斜晶系。無色か白色でガラス状光沢がある。アルミニウム製錬の電解融剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2776.html

ひょうじょうしょ【評定所】とは

ひょうじょうしょ【評定所】とは|一般用語(1)鎌倉時代,評定衆の役所。(2)江戸幕府の最高司法機関。寺社・町・勘定の三奉行が独自に裁断しえない案件を,老中 1 名を加えて合議した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/

自然再生推進法(しぜんさいせいすいしんほう)(-)とは

自然再生推進法(しぜんさいせいすいしんほう)(-)とは開発等で損なわれた湿原や干潟,河川などをNPOや住民の参加で元の姿に戻す事業を推進する法律。2003年1月に施行された。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/

ひょうじょうじゅつ【表情術】とは

ひょうじょうじゅつ【表情術】とは|一般用語「ミミック」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2774.html

ひょうしょうしゅぎ【表象主義】とは

ひょうしょうしゅぎ【表象主義】とは|一般用語⇒象徴主義https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2773.html

ひょうじょうしゅう【評定衆】とは

ひょうじょうしゅう【評定衆】とは|一般用語(1)鎌倉幕府の職名。執権・連署とともに幕府の最高意思決定機関を構成,政務一般および訴訟の裁断について合議した。(2)(1)の影響下,院政機構に設置された職制。院に出仕して政務・訴訟を議し,上皇(法皇)の諮問にこたえる公卿・殿上人。

ひょうしょうコア【氷床コア】とは

ひょうしょうコア【氷床コア】とは|一般用語〔ice core sample〕大陸氷河を円柱の形状で掘削した試料。過去の地球環境の分析に利用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2771.html

ひょうじょうきん【表情筋】とは

ひょうじょうきん【表情筋】とは|一般用語顔面の皮膚下の筋肉群の総称。顔面神経の支配をうけ,表情をつくる。顔面筋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2770.html

ひょうしょうがた【表象型】とは

ひょうしょうがた【表象型】とは|一般用語〔心〕知的機能,特に記憶に関し,どの感覚様式が最も強く働くかで分けた人間の型。視覚型・聴覚型・運動型など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2769.html
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