ひ ひやじる【冷や汁】とは ひやじる【冷や汁】とは|一般用語夏,器ごと冷やして供する汁物。冷やし汁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2439.html 2026.04.18 ひ一般
ひ ひやしちゅうか【冷やし中華】とは ひやしちゅうか【冷やし中華】とは|一般用語ゆでた中華そばを冷やし,種々の具をのせスープをかけた食べ物。冷やしそば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2438.html 2026.04.18 ひ一般
ひ ひやざけ【冷や酒】とは ひやざけ【冷や酒】とは|一般用語燗(かん)をしないつめたいままの酒。冷や。⇔燗酒https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2437.html 2026.04.18 ひ一般
ひ ひやけどめ【日焼け止め】とは ひやけどめ【日焼け止め】とは|一般用語紫外線を吸収して日焼けを防ぐ化粧品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2436.html 2026.04.18 ひ一般
ひ ひやけ【日焼け・陽焼け】とは ひやけ【日焼け・陽焼け】とは|一般用語(1)日光で,皮膚が浅黒くなったり炎症をおこしたりすること。(2)日光に照らされて,物の表面が変色すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2435.html 2026.04.18 ひ一般
ひ びゃくれんきょう【白蓮教】とは びゃくれんきょう【白蓮教】とは|一般用語南宋の慈照子元が興した浄土信仰の一派。東晋代に始まる白蓮社(念仏結社)の復活を図ったもの。明・清代まで活動し,反政府的な秘密結社としてしばしば乱を起こした。白蓮宗。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.04.18 ひ一般
ひ びゃくれん【白□】とは びゃくれん【白□】とは|一般用語ブドウ科のつる性植物。中国原産で,江戸時代に渡来。葉は掌状複葉。夏,淡黄色の小花を多数つける。根は漢方で解熱・鎮痛などの薬用。カガミグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2433. 2026.04.18 ひ一般
ひ ひゃくりけい【百里奚】とは ひゃくりけい【百里奚】とは|一般用語中国,春秋時代の秦の名相。字(あざな)は井伯。虞(ぐ)の大夫であったが晋に滅ぼされたときに秦へ送られ,のち楚に捕らえられた。秦の穆公(ぼくこう)はその賢を知り 5 枚の□羊(こよう)(=黒羊)の皮であがなったといい,五□大夫とよばれた。穆公 2026.04.18 ひ一般
ひ ひゃくり【百里】とは ひゃくり【百里】とは|一般用語1 里の 100 倍。━の道も一足(ひとあし)から大きな物事をするにも初めの第一歩が大事であるということ。千里の行も一歩から。━を行く者は九十里を半ばとす〔戦国策〕物事は終わりのわずかの部分に困難が多いから,九分通りを半分と心得て,最後まで緊張と 2026.04.18 ひ一般
ひ ひゃくようばこ【百葉箱】とは ひゃくようばこ【百葉箱】とは|一般用語気象観測用の白く塗った小屋形の木箱。地表から 1.5m ほどのところに,温度計・湿度計・気圧計などをおさめておくもの。ひゃくようそう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2430 2026.04.18 ひ一般