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すそもよう【裾模様】とは

すそもよう【裾模様】とは|一般用語着物の裾につけた模様。また,そのような衣服。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1362.html

すそもの【裾物】とは

すそもの【裾物】とは|一般用語(取引で)下等な品物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1361.html

すその【裾野】とは

すその【裾野】とは|一般用語山麓(さんろく)の広く広がるゆるやかな傾斜面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1359.html

すそさばき【裾捌き】とは

すそさばき【裾捌き】とは|一般用語和服で動くときの,裾の扱い方。また,立ち居振る舞い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1358.html

すそご【裾濃】とは

すそご【裾濃】とは|一般用語裾にゆくほど色が濃くなる染め方,また,鎧(よろい)の縅(おど)し方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1357.html

すそからげ【裾絡げ】とは

すそからげ【裾絡げ】とは|一般用語着物の裾をたくし上げて,帯にはさみ込むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1356.html

ずぞうせい【図像性】とは

ずぞうせい【図像性】とは|一般用語記号体系における意味と形式の間の類縁的な関係。→恣意性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1355.html

ずぞうがく【図像学】とは

ずぞうがく【図像学】とは|一般用語⇒イコノグラフィーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1354.html

ずぞう【図像】とは

ずぞう【図像】とは|一般用語(1)〔仏〕諸仏を描くときの形式や曼荼羅(まんだら)の図様の約束事などに従って描かれた仏画。墨一色で白描されたものが多い。(2)⇒イコンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1353.htm

吸収式減湿装置(きゅうしゅうしきげんしつそうち)(absorption dehumidifier)とは

吸収式減湿装置(きゅうしゅうしきげんしつそうち)(absorption dehumidifier)とは塩化リチウム液やトリエチレングリコールのような水分をよく吸収する液体と空気を接触させ、空気中の水分を除去する装置。https://kabu-watanabe.com/gl
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