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真空ろう付(しんくうろうづけ)とは

真空中で行うろう付。酸化されやすい母材に使う。<溶接>

すずこんしき【錫婚式】とは

すずこんしき【錫婚式】とは|一般用語結婚 10 周年を祝う式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1309.html

すす・ける【煤ける】(動下一)とは

すす・ける【煤ける】(動下一)とは|一般用語(1)すすがついて黒くよごれる。(2)古くなってよごれる。「―・けた障子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1308.html

すす・ぐ【濯ぐ】(動五)とは

すす・ぐ【濯ぐ】(動五)とは|一般用語水でよごれを洗い落とす。「洗濯物を水で―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1307.html

すす・ぐ【漱ぐ】(動五)とは

すす・ぐ【漱ぐ】(動五)とは|一般用語うがいをする。「口を―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1306.html

すずきよねわか【寿々木米若】とは

すずきよねわか【寿々木米若】とは|一般用語(1899-1979) 浪曲師。新潟県生まれ。本名,藤田松平。「佐渡情話」で一世を風靡した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1305.html

すずきもさぶろう【鈴木茂三郎】とは

すずきもさぶろう【鈴木茂三郎】とは|一般用語(1893-1970) 政治家。愛知県生まれ。早大卒。新聞記者から社会主義運動に身を投じ,労農派に属した。第二次大戦後,日本社会党結成に参加,同党委員長。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

すずきみえきち【鈴木三重吉】とは

すずきみえきち【鈴木三重吉】とは|一般用語(1882-1936) 小説家・童話作家。広島県生まれ。東大卒。夏目漱石に師事。「千鳥」「桑の実」など繊細で浪漫的な作風で文壇に認められた。児童雑誌「赤い鳥」を創刊,児童文学の普及と向上に努めた。https://kabu-wata

すずきまさゆき【鈴木雅之】とは

すずきまさゆき【鈴木雅之】とは|一般用語(1837-1871) 幕末・明治の草莽の国学者。下総の人。著「撞賢木(つきさかき)」「民政要論」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1302.html

すずきぼくし【鈴木牧之】とは

すずきぼくし【鈴木牧之】とは|一般用語(1770-1842) 江戸中期の文人。越後の人。本名,儀三治。牧之は俳号。著「北越雪譜」「秋山記行」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1301.html
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