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すす・む【進む】(動五)とは

すす・む【進む】(動五)とは|一般用語(1)前の方に出て行く。⇔退く(2)目標・進路などを定めてそれを始める。「芸の道に―・む」(3)はかどる。⇔おくれる「工事が―・む」(4)標準より早くなる。⇔おくれる「時計が 5 分―・んでいる」(5)昇格する。上達する。進歩する。(6)

すずみだい【涼み台】とは

すずみだい【涼み台】とは|一般用語涼むための腰掛け台。涼み床。納涼台。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1321.html

すずペスト【錫ペスト】とは

すずペスト【錫ペスト】とは|一般用語通常の銀白色のスズが,低温で,もろい灰色のものになること。寒冷地で,スズ製品の 1 か所にはれもの状の突起が生じ,それがあたかも伝染病のように周囲へ広がるのでいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

すすびょう【煤病】とは

すすびょう【煤病】とは|一般用語煤病菌の寄生による,柑橘(かんきつ)類・タケササ類・ツバキなどの病害。葉・果実などの面が煤を塗ったようにかびにおおわれ,樹勢が衰える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1319.ht

すすはらい【煤払い】とは

すすはらい【煤払い】とは|一般用語屋内のすす・ほこりを払って掃除をすること。特に年末,正月の準備にする大掃除。すすはき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1318.html

すずはも【鈴鱧】とは

すずはも【鈴鱧】とは|一般用語ウナギ目の海魚。全長 2m に達する。体形は細長く,体色は暗褐色。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1317.html

すすはき【煤掃き】とは

すすはき【煤掃き】とは|一般用語煤払い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1316.html

すずなり【鈴生り】とは

すずなり【鈴生り】とは|一般用語果実などが,神楽(かぐら)鈴のようにいっぱいに実っていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1315.html

すずな【菘・鈴菜】とは

すずな【菘・鈴菜】とは|一般用語カブの異名。春の七草の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1314.html

末田ます(すえだます)とは

末田ます(すえだます)とは|造園用語(1886~1953)わが国公園における児童指導の草分け。山口県出身。1917(大正6)年アメリカに留学、遊びの指導と理論について学び、1923(大正12)年帰国、翌1924年東京市公園課の高級嘱託として当時日比谷公園に開設された児童遊園の
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