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すくも【宿毛】とは

すくも【宿毛】とは|一般用語高知県南西部,宿毛湾に臨む市。魚介類の養殖,林業が盛ん。縄文後期の宿毛貝塚がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1052.html

すく・める【竦める】(動下一)とは

すく・める【竦める】(動下一)とは|一般用語からだをちぢまらせる。「首を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1051.html

ずくめ【尽くめ】(接尾)とは

ずくめ【尽くめ】(接尾)とは|一般用語すべて…である。「いいこと―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1050.html

すく・む【竦む】(動五)とは

すく・む【竦む】(動五)とは|一般用語(1)恐ろしさや緊張のあまり,体がこわばって動かなくなる。(2)体をちぢめて,小さくなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1049.html

すくみあが・る【竦み上がる】(動五)とは

すくみあが・る【竦み上がる】(動五)とは|一般用語恐ろしさで体がすっかりすくむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1048.html

ずくのき【豆□の木】とは

ずくのき【豆□の木】とは|一般用語ホルトノキの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1047.html

すくね【宿禰】とは

すくね【宿禰】とは|一般用語(1)古代,貴人を親しみ尊んで呼ぶ語。武内宿禰の類。(2)八色(やくさ)の姓(かばね)の第 3。大伴・佐伯など主に連(むらじ)姓の有力豪族に与えられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/

ずくにゅう【木菟入】とは

ずくにゅう【木菟入】とは|一般用語僧や坊主頭の人をののしっていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1045.html

すくなめ【少なめ】とは

すくなめ【少なめ】とは|一般用語すこし少ないくらいの分量であること。⇔多めhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1044.html

すくなびこなのかみ【少彦名神】とは

すくなびこなのかみ【少彦名神】とは|一般用語日本神話の神。体が小さく,穀霊的性格が強い。大国主神と国土経営に当たった。医業・温泉・酒造の神として信仰される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1043.html
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