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すざく【朱雀】とは

すざく【朱雀】とは|一般用語天の四神(しじん)の一。鳥の姿で表され,南方に配する。朱鳥。しゅじゃく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1207.html

すさき【須崎】とは

すさき【須崎】とは|一般用語高知県中部,須崎湾に臨む市。有数の鰹漁港として栄え,現在では養殖漁業・水産加工のほか,石灰・セメント工業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1206.html

すさき【洲崎】とは

すさき【洲崎】とは|一般用語州が海中または河中に突き出た所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1205.html

水門(すいもん)とは

水門(すいもん)とは|造園用語鉢前またはつくばいを用いるとき、汲んだ水を使い捨てする所。一般に手水鉢前を凹状に掘った排水施設で中には五郎太(ごろた)石などが入れられる。手水鉢の使用後の水は中央の排水穴へ流すが、穴上には水石をかぶせてごみの入るのや水の跳ね返りを防ぐ。この石を積

すざか【須坂】とは

すざか【須坂】とは|一般用語長野県北東部の市。製糸業により栄え,現在は電子工業が発達。リンゴ・ブドウを特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1204.html

すさ【□・寸莎】とは

すさ【□・寸莎】とは|一般用語壁の補強のために,壁土に混ぜ込む藁(わら)や糸屑。壁すさ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1203.html

スコンク【skunk】とは

スコンク【skunk】とは|一般用語試合で 1 点もとれずに負けること。零敗。スカンク。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1202.html

すごろく【双六】とは

すごろく【双六】とは|一般用語(1)盤双六。室内遊戯。盤上に白黒 15 個ずつの駒(こま)を置き,筒から振り出した二つの采(さい)の目の数によって駒を進め,早く敵陣にはいった方を勝ちとする。(2)絵双六。采を振って出た目の数だけ「ふりだし」から絵をたどりながら駒を進め,早く「

白太材(しろたざい)とは

辺材ともいい樹皮に接し、淡白の多水質であり、耐久性、強度ともに小である。心材に対する用語。

スコリア【(ギ) scholia】とは

スコリア【(ギ) scholia】とは|一般用語ギリシャ・ラテンの古典作品に付された欄外注。古代の文献学者たちによる注釈・評注で,後に写本の本文欄外に保存され伝えられて来た。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/120
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