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すし【鮨・鮓】とは

すし【鮨・鮓】とは|一般用語(1)酢で味付けをした飯に刺身や卵焼き・海苔(のり)などをあしらった食べ物。握り鮨・巻き鮨・押し鮨など。(2)魚介類に塩をあてて自然発酵させた食品。なれずし。〔「寿司」は当て字〕https://kabu-watanabe.com/glossar

スザンナ【Susanna】とは

スザンナ【Susanna】とは|一般用語旧約聖書ダニエル書に付加されたいわゆる「スザンナ物語」に登場する女性。情欲のままに迫る老人たちをしりぞけて,逆に姦通罪で告発されたが,ダニエルによって貞潔が証明された。多くの画家の画題となった。https://kabu-watana

ずさん【杜撰】とは

ずさん【杜撰】とは|一般用語〔「ずざん」の慣用読み〕(1)著作物で,典拠が正確でないこと。(2)いいかげんなさま。「―な工事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1216.html

すさ・る【退る】(動五)とは

すさ・る【退る】(動五)とは|一般用語〔「すざる」とも〕うしろへさがる。しりぞく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1215.html

すさ・む【荒む】(動五)とは

すさ・む【荒む】(動五)とは|一般用語〔「すさぶ」の転〕(1)すさぶ。「筆が―・む」(2)勢いをます。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1214.html

すさまじ・い【凄まじい】(形)とは

すさまじ・い【凄まじい】(形)とは|一般用語(1)恐怖を感ずるほどすごい。「―・い形相」(2)勢いや程度が異常に激しい。「―・い人気」(3)あきれるほどひどい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1213.html

すさ・ぶ【荒ぶ】(動五)とは

すさ・ぶ【荒ぶ】(動五)とは|一般用語(1)気持ちや生活が荒れる。(2)芸や技が荒れる。すさむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1212.html

すさび【荒び・遊び】とは

すさび【荒び・遊び】とは|一般用語心のむくままに事をすること。慰み。すさみ。「筆の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1211.html

すさのおのみこと【素戔嗚尊・須佐之男命】とは

すさのおのみこと【素戔嗚尊・須佐之男命】とは|一般用語記紀神話で出雲系神統の祖とされる神。伊弉諾(いざなき)・伊弉冉(いざなみ)二尊の子。天照大神(あまてらすおおみかみ)の弟。粗野な性格のため根の国に追放されるが出雲国で八岐大蛇(やまたのおろち)を退治し大蛇の尾から天叢雲剣(

すざくもん【朱雀門】とは

すざくもん【朱雀門】とは|一般用語平安京大内裏の外郭十二門の一。南面中央にある。南門。しゅじゃくもん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1209.html
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