す すおう【蘇芳・蘇方・蘇枋】とは すおう【蘇芳・蘇方・蘇枋】とは|一般用語(1)マメ科の落葉小高木。春,黄色の小花をつける。心材と莢(さや)は,赤色染料とする。蘇芳の木。(2)ハナズオウの通称。(3)(1)の幹の心材を煎じて染めた紅色。蘇芳色。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.01.21 す一般
す すおう【素襖・素袍】とは すおう【素襖・素袍】とは|一般用語麻のひとえの直垂(ひたたれ)の一。庶民の平服であったが,江戸時代には下級武士の礼服となった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0766.html 2026.01.21 す一般
す す・える【饐える】(動下一)とは す・える【饐える】(動下一)とは|一般用語飲食物が腐ってすっぱくなる。「―・えたにおい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0765.html 2026.01.21 す一般
す す・える【据える】(動下一)とは す・える【据える】(動下一)とは|一般用語(1)物を設置する。(2)人をある地位などにつかせる。「会長に―・える」(3)動かさないでそこにとどめる。「腰を―・える」(4)気持ちを動じないものにする。「性根(しようね)を―・える」(5)灸(きゆう)をする。https://k 2026.01.21 す一般
す すえよしまござえもん【末吉孫左衛門】とは すえよしまござえもん【末吉孫左衛門】とは|一般用語(1570-1617) 江戸初期の貿易商。末吉船と呼ばれた朱印船でルソン・シャムなどとの貿易に従事。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0763.html 2026.01.21 す一般
す すえよし【末吉】とは すえよし【末吉】とは|一般用語鹿児島県東部,曾於(そお)郡の町。大淀(おおよど)川上流域を占める。県畜産の中心地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0762.html 2026.01.21 す一般
す すえむすめ【末娘】とは すえむすめ【末娘】とは|一般用語姉妹のうち,一番あとに生まれた子。末の娘。末女(まつじよ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0761.html 2026.01.21 す一般
す すえまつけんちょう【末松謙澄】とは すえまつけんちょう【末松謙澄】とは|一般用語(1855-1920) 政治家。豊前国生まれ。伊藤博文の女婿。内相・枢密顧問官を歴任。「防長回天史」の編纂をすすめ,全 12 巻を完成した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13s 2026.01.21 す一般
す すえほそり【末細り】とは すえほそり【末細り】とは|一般用語さき細り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0759.html 2026.01.21 す一般