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すいばいか【水媒花】とは

すいばいか【水媒花】とは|一般用語花粉が水で運ばれ,受粉する花。水生植物に見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0411.html

すいば【酸葉】とは

すいば【酸葉】とは|一般用語タデ科の多年草。荒れ地や原野などに多い。全体に赤みを帯び,高さは約 70cm。茎や葉に酸味があり,若苗は食用。スカンポ。スシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0410.html

すいのみ【吸い飲み・吸い呑み】とは

すいのみ【吸い飲み・吸い呑み】とは|一般用語細長い口のある,きゅうす形の容器。病人が寝たまま水などを飲むのに使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0409.html

ずいのう【髄脳】とは

ずいのう【髄脳】とは|一般用語(1)脳髄。(2)脊椎動物の胚における脳胞の一つで,最後方にあるもの。のち延髄に分化し,後方で脊髄に続く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0408.html

グローバルスタンダード(ぐらーばるすたんだーど)(groval standard)とは

グローバルスタンダード(ぐらーばるすたんだーど)(groval standard)とはISO9000Sや14000Sのような世界標準のこと。あるメーカーの製品や技術が世界的に普及してそれが標準化したものと,各国が話し合い国際的に承認して標準としたものがある。この種の原型は,ほ

すいのう【水嚢】とは

すいのう【水嚢】とは|一般用語(1)水を切るための篩(ふるい)。(2)ズック製のバケツ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0407.html

すいなんきゅうごほう【水難救護法】とは

すいなんきゅうごほう【水難救護法】とは|一般用語陸上から遭難船舶を救護する場合において,市町村長の義務および権限,漂流物の処置等について規定した法律。1899 年(明治 32)制定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su

すいなん【水難】とは

すいなん【水難】とは|一般用語水による災難。洪水・水死や,船の沈没・座礁・衝突など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0405.html

ずいな【ずい菜】とは

ずいな【ずい菜】とは|一般用語ユキノシタ科の落葉低木。山中に自生。晩春,白色の小花をつける。若葉は食用。ヨメナノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0404.html

すいとん【水遁】とは

すいとん【水遁】とは|一般用語水を利用して姿を隠すという忍術の一法。「―の術」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0403.html
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