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はらだまごしちろう【原田孫七郎】とは

はらだまごしちろう【原田孫七郎】とは|一般用語安土桃山時代の貿易商。肥後の生まれ。長崎の貿易商原田喜右衛門の手代を務め,ルソン貿易に従事,豊臣秀吉にルソン経略を進言した。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha

ハラタマ【Koenraad Wouter Gratama】とは

ハラタマ【Koenraad Wouter Gratama】とは|一般用語(1831-1888) オランダの化学者・医学者。1864 年来日。71 年帰国。長崎の分析究理所,江戸の開成所,大阪の舎密(セイミ)局で,日本の化学研究を指導。https://kabu-watana
銅ベース

銅ベース(2026-04-09 12:05)

銅ベース 1(2026-04-09 12:05)

ばらたなご【薔薇□】とは

ばらたなご【薔薇□】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長 4~6cm。産卵期の雄は追い星を生じ,体色に赤・青色が現れて美しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3697.html

蓄積機能(ちくせききのう)(storage function)とは

自動火災報知設備の受信機または中継器に内蔵し、火災感知性能の過敏性に伴う非火災報をなくすために備える働き。一般に、5~60秒間火災信号を継続受信した場合に発報する。火災感知と発報の同時性を要求するか否かを検討して利用する。https://kabu-watanabe.com/glo

はらだなおじろう【原田直次郎】とは

はらだなおじろう【原田直次郎】とは|一般用語(1863-1899) 洋画家。江戸生まれ。豊吉の弟。ドイツ留学後,画塾鐘美館を設け,また明治美術会の創設に参加。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3696.html

はらだとよきち【原田豊吉】とは

はらだとよきち【原田豊吉】とは|一般用語(1860-1894) 明治時代の地質学者。江戸生まれ。「日本地質構造論」を著し日本の地質系統を明らかにし,地質学の発展に寄与。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3695.h

はらだちまぎれ【腹立ち紛れ】とは

はらだちまぎれ【腹立ち紛れ】とは|一般用語腹が立つのにまかせて,見境もなく行動してしまうこと。「―に八つ当たりする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3694.html

はらだたし・い【腹立たしい】(形)とは

はらだたし・い【腹立たしい】(形)とは|一般用語おこりだしたくなる気持ちだ。しゃくにさわる。「事情を聞くうちに―・くなる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3693.html

はらだけいきち【原田慶吉】とは

はらだけいきち【原田慶吉】とは|一般用語(1903-1950) 法学者。神戸生まれ。東大教授。古代法,特にユスティニアヌス法典とハンムラピ法典の研究で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3692.html
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