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フーコー【Foucault】とは

フーコー【Foucault】とは|一般用語(1)〔Jean Bernard Leon F.〕(1819-1868) フランスの物理学者。水中の光速度が空気中より遅いことを実測し,光の波動説確立に寄与。また,振り子を使っての地球の自転の証明,ジャイロスコープの発明のほか,フーコ

ふうこうふうそくけい【風向風速計】とは

ふうこうふうそくけい【風向風速計】とは|一般用語風向計の矢羽根に風車をとりつけ,風速をも測定できるようにした器械。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0500.html

ふうこうけい【風向計】とは

ふうこうけい【風向計】とは|一般用語風向を測定する器械。普通,垂直軸に自由に回転する矢羽根をとりつけたもの。風見。風信器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0499.html

ふうこう【風向】とは

ふうこう【風向】とは|一般用語風の吹いてくる方向。風位。かざむき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0498.html

ふうこう【風光】とは

ふうこう【風光】とは|一般用語自然の美しいながめ。景色。「―明媚」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0497.html

ブーゲンビレア【(ラ) Bougainvillea】とは

ブーゲンビレア【(ラ) Bougainvillea】とは|一般用語オシロイバナ科の半つる性の低木。茎にはとげがある。苞葉は紫・赤・橙・淡黄・白など。イカダカズラ。ブーゲンビリア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0

ブーゲンビルとう【ブーゲンビル島】とは

ブーゲンビルとう【ブーゲンビル島】とは|一般用語南太平洋,ソロモン諸島中最大の島。パプア-ニューギニアに属する。コプラ・コーヒーを産し,銅山の開発が進む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0495.html

ブーゲンビル【Louis Antoine de Bougainville】とは

ブーゲンビル【Louis Antoine de Bougainville】とは|一般用語(1729-1811) フランスの航海者・軍人。1766~69 年フランスの太平洋探検隊の隊長となって世界一周を果たし,海峡・島・植物などにその名を残す。https://kabu-wa

ふうげつ【風月】とは

ふうげつ【風月】とは|一般用語風と月。自然界の風物。「花鳥―」「―を友とする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0493.html

ふうけつ【風穴】とは

ふうけつ【風穴】とは|一般用語溶岩トンネルや石灰洞などの称。夏期には内部の温度が外気より低いために,冷気が吹き出すように感じる穴。かざあな。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/0492.html
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