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ひととおり【一通り】とは

ひととおり【一通り】とは|一般用語(1)ざっと。あらまし。「―説明しておく」(2)世間並み。「苦心は―でなかった」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1856.html

泮地(はんち)とは

泮地(はんち)とは|造園用語寺院参道中に設けられた池。通常橋が渡され、俗界と清浄の地の境とされる。元来中国に発祥しわが国に渡ったものであるが、その例として妙心寺、天龍寺、南禅寺等に放生池とか方池と呼ばれるものがある。橋だけで代用した例もあることから分かるように、俗界と聖域を区

ひとでなし【人で無し】とは

ひとでなし【人で無し】とは|一般用語人情や恩義をわきまえない者。人非人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1855.html

ひとで【海星】とは

ひとで【海星】とは|一般用語(1)ヒトデ綱に属する棘皮(きよくひ)動物の総称。すべて海産。体は扁平な中央盤と 5 本もしくはそれ以上の腕から成る。イトマキヒトデ・ヤツデヒトデなど種類が多い。(2)(1)の一種。軸長 20cm ほど。5 本の太い腕をもつ。https://k

ひとで【人出】とは

ひとで【人出】とは|一般用語人がたくさん出て集まること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1853.html

ひとで【人手】とは

ひとで【人手】とは|一般用語(1)人の手。人のしわざ。「―が加わる」(2)他人の所有。「―に渡る」(3)他人の力。他人の助け。「―を借りる」(4)働く人。労働力。「―が足りない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1

豊浦標準砂(とようらひょうじゅんさ)とは

示方書で定められた、モルタル作製に使用する砂。山口県豊浦海岸で採取して調整した物である。

ひとつめこぞう【一つ目小僧】とは

ひとつめこぞう【一つ目小僧】とは|一般用語目が一つしかないという小僧姿の妖怪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1851.html

ひとづま【人妻】とは

ひとづま【人妻】とは|一般用語(1)他人の妻。(2)結婚した女性。妻。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1850.html

ひとつぶのむぎ【一粒の麦】とは

ひとつぶのむぎ【一粒の麦】とは|一般用語〔ヨハネ福音書 12 章。イエスの言葉から〕人々のために進んで犠牲になること。また,その人やその行為。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1849.html
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