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ひのまるべんとう【日の丸弁当】とは

ひのまるべんとう【日の丸弁当】とは|一般用語白い御飯の中央に梅干しを 1 個だけ入れた弁当。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2082.html

ひのまる【日の丸】とは

ひのまる【日の丸】とは|一般用語(1)太陽をかたどった丸。(2)日章旗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2081.html

ひのべ【日延べ】とは

ひのべ【日延べ】とは|一般用語(1)期日をおくらせること。延期。(2)期間を長くすること。延長。「会期を 5 日間―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2080.html

ひのはら【檜原】とは

ひのはら【檜原】とは|一般用語東京都西部,西多摩郡の村。多摩川支流の秋川上流域を占める山林地帯。観光・保養地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2079.html

ひのはしら【火の柱】とは

ひのはしら【火の柱】とは|一般用語小説。木下尚江作。1904 年(明治 37)「毎日新聞」連載。社会の虚偽不正をあばき,非戦論を唱えるキリスト教社会主義者を情熱的に描く。社会主義文学の先駆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ひのとり【火の鳥】とは

ひのとり【火の鳥】とは|一般用語〔(フ) L'Oiseau de feu〕ストラビンスキー作曲のバレエ音楽。1910 年パリでディアギレフ-ロシア-バレエ団により初演。ロシアの古い民話に取材したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ひのとみこ【日野富子】とは

ひのとみこ【日野富子】とは|一般用語(1440-1496) 足利義政の夫人。日野政光の女(むすめ)。実子義尚を将軍に立てるため,山名宗全を頼んで養子義視と争い応仁の乱の一因をつくった。高利貸し・米相場・賄賂(わいろ)・関所設置によって蓄財をはかるなど,積極的な活動家であった。

ひのとしもと【日野俊基】とは

ひのとしもと【日野俊基】とは|一般用語(?-1332) 鎌倉末期の廷臣。種範の子。後醍醐天皇に登用され討幕運動に参加,正中の変で捕らえられた。のち許されたが,再び討幕の謀議が発覚,捕らえられ鎌倉で殺された。https://kabu-watanabe.com/glossar

ひのと【丁】とは

ひのと【丁】とは|一般用語〔「火の弟(おと)」の意〕十干の第 4。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2074.html

ひので【日の出】とは

ひので【日の出】とは|一般用語朝,日が東の空に現れ出ること。また,その時刻。天文学的には,太陽の上縁が地平線に接する時。━の勢(いきお)い盛んな勢いのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2072.html
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