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は・ぐ【矧ぐ】(動五)とは

は・ぐ【矧ぐ】(動五)とは|一般用語鳥の羽根を竹に付けて,矢につくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1327.html

は・く【掃く】(動五)とは

は・く【掃く】(動五)とは|一般用語(1)ほうきなどで塵(ちり)などを除く。掃除をする。(2)刷毛や筆でさっとなでて,色をつける。「紅を―・く」掃いて捨てるほどたくさんあってありふれていることのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/

は・く【佩く】(動五)とは

は・く【佩く】(動五)とは|一般用語刀剣などを腰につける。帯びる。さす。「太刀を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1325.html

は・く【履く】(動五)とは

は・く【履く】(動五)とは|一般用語(足袋(たび)・靴下・靴などを)足につける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1324.html

宅地建物取引士の登録(たくちたてものとりひきしのとうろく)(宅地建物取引業法関連用語)とは

宅地建物取引士の登録(たくちたてものとりひきしのとうろく)とは|不動産用語宅地建物取引士資格試験に合格した者が、宅地建物取引士として業務に従事するのにふさわしい資格等を有していることを都道府県知事が確認する手続きのこと(宅地建物取引業法第18条、第19条)。具体的には次のとお

は・く【穿く】(動五)とは

は・く【穿く】(動五)とは|一般用語下半身に衣服をつける。また,「履く」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1323.html

は・く【吐く】(動五)とは

は・く【吐く】(動五)とは|一般用語(1)口の中から外へ出す。「荒い息を―・く」(2)中から外に出す。「煙を―・く」(3)口に出して言う。「弱音を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1322.html

はく【箔】とは

はく【箔】とは|一般用語金属をたたいて薄くのばしたもの。金箔・銀箔など。「―を押す」━が付く値打ちが上がる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1321.html

炭化けい素発熱体(たんかけいそはつねつたい)(silicon carbide heating element)とは

SiCを主成分とする発熱体(600℃~1500℃)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/102.html

はく【拍】とは

はく【拍】とは|一般用語(1)音楽で,個々の音の持続(時間的な長さ)を規定する基本単位。多くの場合は等間隔の脈動で,手などを規則的に打ち鳴らして数えることができ,その長短がテンポ(速度)の遅速につながる。(2)日本語の音韻論上の単位。日本語では仮名一文字が 1 拍になり,促音
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