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はくいんぼうしょう【博引旁証】とは

はくいんぼうしょう【博引旁証】とは|一般用語多くの資料を証拠として引きながら論ずること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1349.html

はくいん【白隠】とは

はくいん【白隠】とは|一般用語(1685-1768) 江戸中期の禅僧。駿河の人。臨済宗中興の祖。公案体系の整備など,近世的禅宗を成立させた。絵もよくした。著「槐安国語」「夜船閑話」「遠羅天釜(おらてがま)」など。https://kabu-watanabe.com/glos

はくいのてんし【白衣の天使】とは

はくいのてんし【白衣の天使】とは|一般用語看護婦の美称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1347.html

はく・い【白い】(形)とは

はく・い【白い】(形)とは|一般用語〔もと,盗人・てき屋の隠語〕(主に容貌が)良い。美しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1346.html

はくい【伯夷】とは

はくい【伯夷】とは|一般用語中国,殷(いん)末・周初の伝説的聖人。孤竹国主の長子。弟の叔斉と互いに王位を譲り合って,二人とも国を出奔した。のち,周の武王が殷の紂王(ちゆうおう)を討つ時,弟とともに,臣が君を弑(しい)することの非をいさめたがいれられず,周の天下統一後は周の禄を

はくい【羽咋】とは

はくい【羽咋】とは|一般用語石川県中部,日本海に面する市。気多(けた)神社が鎮座。繊維・金属工業や瓦(かわら)の製造業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1344.html

はくい【白衣】とは

はくい【白衣】とは|一般用語白色の衣服。特に,医師・看護婦・化学者などの,白い上着。びゃくえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1343.html

はくあけい【白亜系】とは

はくあけい【白亜系】とは|一般用語白亜紀にできた地層や岩体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1342.html

根囲い桝(ねがこいます)とは

根囲い桝(ねがこいます)とは|造園用語一般に車道に付帯する歩道に設けられる縦2.0m内外、横1.0m内外の長方形状に区画された植栽地。高木・中木・低木等の街路樹が生育する基盤を確保するために設けられ、歩行機能を損なわない範囲でより広く確保することが望ましい。なお、近年、長く連

はくあき【白亜紀】とは

はくあき【白亜紀】とは|一般用語〔Cretaceous period〕中生代最後の紀。今から約 1 億 4300 万年前から約 6500 万年前までのおよそ 7800 万年間。大規模な海進があり,アンモナイト・ベレムナイト・斧足類・腹足類などが栄え,恐竜類も繁栄した。末期には
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