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はしくよう【橋供養】とは

はしくよう【橋供養】とは|一般用語橋の完成後,渡り初めに先立って行う供養。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1812.html

はしぐちりゅうきち【橋口隆吉】とは

はしぐちりゅうきち【橋口隆吉】とは|一般用語(1914-1996) 金属物理学者。神奈川県生まれ。東大教授。金属内を通過する音波や超音波の減衰を研究して,減衰の極大現象である「関口ピーク」を発見。金属物理学における格子欠陥研究に貢献。https://kabu-watana

踏査(とうさ)とは

計画したトラバース線に沿って現地を歩き、地形の状況や地物の状態などから、能率な測量実施の原案を決定することである。

はしぐちごよう【橋口五葉】とは

はしぐちごよう【橋口五葉】とは|一般用語(1880-1921) 洋画家・版画家。鹿児島市生まれ。東京美校卒。独特な感覚の美人画・風景画の版画を製作。書籍の装丁も手がけた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1810.

はしぐい【橋杭・橋杙】とは

はしぐい【橋杭・橋杙】とは|一般用語橋桁(はしげた)を支える柱。橋脚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1809.html

はじ・く【弾く】(動五)とは

はじ・く【弾く】(動五)とは|一般用語(1)(ばねなど,たわんだものがはね返る力で)物をとばす。または打つ。「おはじきを―・く」(2)寄せつけない。はねのける。「水を―・く」(3)(算盤(そろばん)を使って)計算する。算出する。「そろばんを―・く」https://kabu

はじきだ・す【弾き出す】(動五)とは

はじきだ・す【弾き出す】(動五)とは|一般用語(1)はじいて外へ出す。(2)仲間から追い出す。「グループから―・される」(3)算出する。また,やり繰りしてひねり出す。「宿泊費を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26h

はじきざき【弾崎】とは

はじきざき【弾崎】とは|一般用語新潟県両津市,佐渡島北端の岬。海食崖が発達し,岩場にイワユリが咲く。弾埼灯台がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1806.html

はじきおん【弾き音】とは

はじきおん【弾き音】とは|一般用語〔flap〕ふるえ音の一種で,舌が,弾くようにあるいはたたくように 1 回だけふるえるような調音。日本語のラ行子音のうち,「アラ」「イロ」など母音間のものが典型的。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

はじき【土師器】とは

はじき【土師器】とは|一般用語古墳時代から奈良・平安時代にかけて用いられた素焼き土器の総称。赤色の素焼きで文様はない。弥生土器から発達したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1804.html
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