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のこ・る【残る】(動五)とは

のこ・る【残る】(動五)とは|一般用語(1)(「遺る」とも書く)もとの状態のままである。「雪が―・っている」(2)あまる。「ご飯が―・る」(3)とどまる。「石垣だけが―・る」「会社に―・って仕事をする」(4)(「遺る」とも書く)後世に伝わる。「歴史に―・る」(5)痕跡や傷跡な

のこりもの【残り物】とは

のこりもの【残り物】とは|一般用語残っているもの。あとに残ったもの。余り物。━には福がある人が取り残したものの中に,意外によいものがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0413.html

のこりび【残り火】とは

のこりび【残り火】とは|一般用語燃え尽きてしまわずに残っている火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0412.html

のこりすくな・い【残り少ない】(形)とは

のこりすくな・い【残り少ない】(形)とは|一般用語残りが少ない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0411.html

のこりが【残り香】とは

のこりが【残り香】とは|一般用語去ったあとに残っている,その人のほのかなにおい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0410.html

のこり【残り】とは

のこり【残り】とは|一般用語残ること。残ったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0409.html

のこらず【残らず】(副)とは

のこらず【残らず】(副)とは|一般用語全部。すっかり。「在庫を―処分する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0408.html

のごま【野駒】とは

のごま【野駒】とは|一般用語スズメ目ツグミ科の鳥。全長約 16cm。雄の喉は鮮紅色の斑紋が美しい。北海道に夏鳥として渡来,繁殖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0407.html

のこった【残った】(感)とは

のこった【残った】(感)とは|一般用語相撲で,行司が取組中の力士に掛ける掛け声。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0406.html

のこ・す【残す】(動五)とは

のこ・す【残す】(動五)とは|一般用語(1)前のまま保存する。「昔の面影を―・す」(2)余らせる。「ご飯を―・す」(3)書き記して保存する。「記録に―・す」(4)(「遺す」とも書く)とどめおく。「置き手紙を―・す」「幼い子を―・して世を去る」(5)(「遺す」とも書く)後世に伝
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