ecwatanabe

の・ける【退ける】(動下一)とは

の・ける【退ける】(動下一)とは|一般用語(1)どける。「じゃまな石を―・ける」(2)別にする。わきに置く。(3)(補助動詞)(困難なことを)やってしまう意を表す。「平気で言って―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

のけもの【除け者】とは

のけもの【除け者】とは|一般用語仲間はずれ。「―にする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0397.html

手配師(てはいし)とは

建設業者と日雇労働者の間に入り、労務の斡旋を商いとする者。

のけぞ・る【仰け反る】(動五)とは

のけぞ・る【仰け反る】(動五)とは|一般用語上半身をあおむけになるほど曲げる。反り返る。「ビーン-ボールを―・ってよける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0396.html

のげいとう【野鶏頭】とは

のげいとう【野鶏頭】とは|一般用語ヒユ科の一年草。茎は高さ約 70cm。夏から秋,茎頂に穂状花序を立て白色の小花を密生。ケイトウの原種と考えられている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0395.html

のぐるみ【野胡桃】とは

のぐるみ【野胡桃】とは|一般用語クルミ科の落葉高木。高さ約 10m。6~7 月,枝先に尾状花序をつける。樹皮・根皮からタンニンをとり,染色に用いる。ノブノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0394.html

ノクトビジョン【noctovision】とは

ノクトビジョン【noctovision】とは|一般用語暗所で物体を撮影するための特殊装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0393.html

のぐちよねじろう【野口米次郎】とは

のぐちよねじろう【野口米次郎】とは|一般用語(1875-1947) 詩人。愛知県生まれ。慶大中退。渡米して英詩を修業,米英で英詩集を刊行して注目され,ヨネ=ノグチの名で知られる。詩集に「二重国籍者の詩」「表象抒情詩」など。https://kabu-watanabe.com

のぐちやたろう【野口弥太郎】とは

のぐちやたろう【野口弥太郎】とは|一般用語(1899-1976) 洋画家。東京生まれ。二科会を経て独立美術協会員。作「セビラの行列」「那智の滝」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0391.html

のぐちふじお【野口冨士男】とは

のぐちふじお【野口冨士男】とは|一般用語(1911-1993) 小説家。東京生まれ。慶大中退後,文化学院卒。第一小説集「風の系譜」以来,一貫して市井の人間模様を描く。長編評伝「徳川秋声伝」を完成後,「わが荷風」「感触的昭和文壇史」などの批評の分野でも活躍する。https:
スポンサーリンク