の のぞ・く【覗く・覘く】(動五)とは のぞ・く【覗く・覘く】(動五)とは|一般用語□(他動詞)(1)すき間などからこっそりと見る。(2)首を伸ばして下の方を見る。「谷底を―・く」(3)ちょっと見る。「子供の絵本を―・いてみる」(4)(望遠鏡・顕微鏡などで)見る。「双眼鏡を―・く」□(自動詞)一部分がちらりと見える 2026.03.30 の一般
の のぞ・く【除く】(動五)とは のぞ・く【除く】(動五)とは|一般用語(1)取りのける。取ってすてる。「芝生の雑草を―・く」(2)除外する。「彼を―・くクラス全員」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0464.html 2026.03.30 の一般
の のぞきみ【覗き見】とは のぞきみ【覗き見】とは|一般用語こっそりとのぞいて見ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0463.html 2026.03.30 の一般
の のぞきしゅみ【覗き趣味】とは のぞきしゅみ【覗き趣味】とは|一般用語他人の私生活などをのぞき見て楽しむ性癖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0462.html 2026.03.30 の一般
の のぞきこ・む【覗き込む】(動五)とは のぞきこ・む【覗き込む】(動五)とは|一般用語のぞいて中のものを見る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0461.html 2026.03.30 の一般
の のぞきからくり【覗き機関】とは のぞきからくり【覗き機関】とは|一般用語凸レンズの付いた穴からのぞいて,箱の中の動く絵を見せる装置。からくりめがね。のぞきめがね。のぞき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0460.html 2026.03.30 の一般
の のぞき【覗き・覘き】とは のぞき【覗き・覘き】とは|一般用語(1)のぞくこと。また,その人。(2)「覗き機関(からくり)」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0459.html 2026.03.30 の一般
の のぞか・せる【覗かせる・覘かせる】(動下一)とは のぞか・せる【覗かせる・覘かせる】(動下一)とは|一般用語一部分だけ見せる。「白い歯を―・せて笑う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0458.html 2026.03.30 の一般
の の・せる【載せる】(動下一)とは の・せる【載せる】(動下一)とは|一般用語(1)物を何かの上に置く。(2)車などの上に荷物などを積む。(3)掲載する。「新聞に―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0457.html 2026.03.30 の一般
の の・せる【乗せる】(動下一)とは の・せる【乗せる】(動下一)とは|一般用語(1)人を乗り物に乗らせる。(2)それによってはこぶ。「電波に―・せて送る」(3)計略にかける。「口車に―・せられる」(4)仲間に入れる。参加させる。「一口―・せてもらう」(5)(伴奏に)合わせる。「ギターに―・せて歌う」(6)調子づ 2026.03.30 の一般