の のこりが【残り香】とは のこりが【残り香】とは|一般用語去ったあとに残っている,その人のほのかなにおい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0410.html 2026.03.30 の一般
の のこり【残り】とは のこり【残り】とは|一般用語残ること。残ったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0409.html 2026.03.30 の一般
の のこらず【残らず】(副)とは のこらず【残らず】(副)とは|一般用語全部。すっかり。「在庫を―処分する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0408.html 2026.03.30 の一般
の のごま【野駒】とは のごま【野駒】とは|一般用語スズメ目ツグミ科の鳥。全長約 16cm。雄の喉は鮮紅色の斑紋が美しい。北海道に夏鳥として渡来,繁殖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0407.html 2026.03.30 の一般
の のこった【残った】(感)とは のこった【残った】(感)とは|一般用語相撲で,行司が取組中の力士に掛ける掛け声。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0406.html 2026.03.30 の一般
の のこ・す【残す】(動五)とは のこ・す【残す】(動五)とは|一般用語(1)前のまま保存する。「昔の面影を―・す」(2)余らせる。「ご飯を―・す」(3)書き記して保存する。「記録に―・す」(4)(「遺す」とも書く)とどめおく。「置き手紙を―・す」「幼い子を―・して世を去る」(5)(「遺す」とも書く)後世に伝 2026.03.30 の一般
の のこぎりばん【鋸盤】とは のこぎりばん【鋸盤】とは|一般用語動力で鋸を回転あるいは前後させ,木材・金属などを切断・加工する工作機械。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0404.html 2026.03.30 の一般
の のこぎりそう【鋸草】とは のこぎりそう【鋸草】とは|一般用語(1)キク科の多年草。高さ約 70cm。葉に鋭い鋸歯がある。夏,茎頂に白色また淡紅色の頭状花を密につける。ハゴロモソウ。(2)キク科ノコギリソウ属の植物の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.03.30 の一般
の のこぎりざめ【鋸鮫】とは のこぎりざめ【鋸鮫】とは|一般用語ツノザメ目の海魚。全長 1.5m に及ぶ。体は細長く,吻(ふん)は平たく,剣状に長く突き出し,その両側に鋭いとげが並んで鋸状をなす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0402.ht 2026.03.30 の一般
の のこぎり【鋸】とは のこぎり【鋸】とは|一般用語薄い鋼板の縁にぎざぎざの歯を刻み付け,木材・石材・金属などを切るのに用いる工具。のこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0401.html 2026.03.30 の一般