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のろし【狼煙・狼烟・烽火】とは

のろし【狼煙・狼烟・烽火】とは|一般用語(1)急報合図のために,高く上げる煙や火。(2)合図。信号。「新時代の到来を告げる―」━をあげる事の起こるきっかけ・合図となる行動をする。また,行動などを起こすことを表明する。https://kabu-watanabe.com/gl

のろげんじょう【野呂元丈】とは

のろげんじょう【野呂元丈】とは|一般用語(1693-1761) 江戸中期の本草学者・蘭学者。伊勢の人。オランダ商館員の協力を得て蘭文本草書を解読,「阿蘭陀本草和解(おらんだほんぞうわげ)」を著した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

のろ・ける【惚気る】(動下一)とは

のろ・ける【惚気る】(動下一)とは|一般用語自分の夫・妻・恋人とのよい仲を得意になって人に聞かせる。「手ばなしで―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0784.html

のろけ【惚気】とは

のろけ【惚気】とは|一般用語のろけること。また,その話。「―話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0783.html

のろくさ・い【鈍臭い】(形)とは

のろくさ・い【鈍臭い】(形)とは|一般用語じれったくなるほどのろのろしている。のろい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0782.html

日本庭園(にほんていえん)とは

日本庭園(にほんていえん)とは|造園用語英語:Japanese gardenどの国の庭園も風土や文化と密接に関係して独得の様式をつくり出している。いま世界の庭園様式を大きく分けると建築式(整形式・幾何学式)と風景式(非整形式・自然式)になり、前者に主として西洋式、後者に日

のろかいせき【野呂介石】とは

のろかいせき【野呂介石】とは|一般用語(1747-1828) 江戸後期の南画家。紀伊の人。池大雅の門。紀伊藩御用絵師。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0781.html

のろえいたろう【野呂栄太郎】とは

のろえいたろう【野呂栄太郎】とは|一般用語(1900-1934) 経済史学者。北海道生まれ。慶大在学中から社会運動に参加。「日本資本主義発達史講座」の企画・編集者の一人として講座派を主導。のち,共産党を地下から指導。https://kabu-watanabe.com/gl

のろ・う【呪う・詛う】(動五)とは

のろ・う【呪う・詛う】(動五)とは|一般用語(1)恨みのある人などに不幸が起こるように祈る。(2)強くうらむ。「身の不運を―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0779.html

のろ・い【鈍い】(形)とは

のろ・い【鈍い】(形)とは|一般用語(1)動作や進行の速度がおそい。(2)愚鈍だ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0778.html
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