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のげいとう【野鶏頭】とは

のげいとう【野鶏頭】とは|一般用語ヒユ科の一年草。茎は高さ約 70cm。夏から秋,茎頂に穂状花序を立て白色の小花を密生。ケイトウの原種と考えられている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0395.html

のぐるみ【野胡桃】とは

のぐるみ【野胡桃】とは|一般用語クルミ科の落葉高木。高さ約 10m。6~7 月,枝先に尾状花序をつける。樹皮・根皮からタンニンをとり,染色に用いる。ノブノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0394.html

ノクトビジョン【noctovision】とは

ノクトビジョン【noctovision】とは|一般用語暗所で物体を撮影するための特殊装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0393.html

のぐちよねじろう【野口米次郎】とは

のぐちよねじろう【野口米次郎】とは|一般用語(1875-1947) 詩人。愛知県生まれ。慶大中退。渡米して英詩を修業,米英で英詩集を刊行して注目され,ヨネ=ノグチの名で知られる。詩集に「二重国籍者の詩」「表象抒情詩」など。https://kabu-watanabe.com

のぐちやたろう【野口弥太郎】とは

のぐちやたろう【野口弥太郎】とは|一般用語(1899-1976) 洋画家。東京生まれ。二科会を経て独立美術協会員。作「セビラの行列」「那智の滝」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0391.html

のぐちふじお【野口冨士男】とは

のぐちふじお【野口冨士男】とは|一般用語(1911-1993) 小説家。東京生まれ。慶大中退後,文化学院卒。第一小説集「風の系譜」以来,一貫して市井の人間模様を描く。長編評伝「徳川秋声伝」を完成後,「わが荷風」「感触的昭和文壇史」などの批評の分野でも活躍する。https:

のぐちひでよ【野口英世】とは

のぐちひでよ【野口英世】とは|一般用語(1876-1928) 細菌学者。福島県生まれ。幼名,清作。伝染病研究所で細菌学を,ロックフェラー医学研究所で蛇毒を,また梅毒スピロヘータを研究した。アフリカで黄熱病を研究中感染し死亡。https://kabu-watanabe.co

のぐちしたがう【野口遵】とは

のぐちしたがう【野口遵】とは|一般用語(1873-1944) 企業家。日窒コンツェルンの創立者。石川県生まれ。東大卒。1908 年(明治 41)日本窒素肥料を設立,戦前期最大の硫安メーカーとした。のち電力を求めて朝鮮にも進出,電力・アンモニアを軸とする多角的企業集団である日窒

のぐちげら【野口啄木鳥】とは

のぐちげら【野口啄木鳥】とは|一般用語キツツキ目キツツキ科の鳥。全長約 30cm。雄の頭上は赤色。沖縄本島北部に少数生息する。特別天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0387.html

のぐちかねすけ【野口兼資】とは

のぐちかねすけ【野口兼資】とは|一般用語(1879-1953) 能楽師。シテ方宝生流。名古屋生まれ。16 世宝生九郎(知栄)の高弟で,同門の松本長(ながし)と並び称せられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/038
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