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のきひらがわら【軒平瓦】とは

のきひらがわら【軒平瓦】とは|一般用語本瓦葺(ぶ)きの屋根の軒先に用いる平瓦。唐草瓦。軒瓦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0377.html

のきば【軒端】とは

のきば【軒端】とは|一般用語軒のあたり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0376.html

のきなみ【軒並み】とは

のきなみ【軒並み】とは|一般用語(1)家並み。「古い―が続く」(2)すべての家。家ごと。(3)どれもこれも。「―値上がりした」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0375.html

ノギスとは

ノギスとは|一般用語〔(ド) Nonius〕口ばしで挟むように物を挟んで,物の厚さ・内径などを測る工具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0374.html

のきしのぶ【軒忍】とは

のきしのぶ【軒忍】とは|一般用語ウラボシ科の常緑性シダ植物。低山の樹幹・岩上や屋根などに生える。葉は広線形でやや厚く硬く,裏面の中脈の両側に円形の胞子嚢(ほうしのう)群が並ぶ。ヤツメラン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

のきした【軒下】とは

のきした【軒下】とは|一般用語軒の下。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0372.html

のきさき【軒先】とは

のきさき【軒先】とは|一般用語(1)軒の先。(2)軒に近い所。また,家の前。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0371.html

のぎくのはか【野菊の墓】とは

のぎくのはか【野菊の墓】とは|一般用語小説。伊藤左千夫作。1906 年(明治 39)「ホトトギス」に発表。千葉県松戸の田園を背景に,政夫と民子の悲恋を感傷的な筆致で描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0370.

のぎく【野菊】とは

のぎく【野菊】とは|一般用語山野に自生する菊。ノコンギク・ノジギクなどの類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0369.html

のきがわら【軒瓦】とは

のきがわら【軒瓦】とは|一般用語(1)軒先に用いる瓦。多く装飾文様がある。(2)軒平瓦(のきひらがわら)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0368.html
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