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のぢしゃ【野萵苣】とは

のぢしゃ【野萵苣】とは|一般用語オミナエシ科の一年草または二年草。草地などに自生し,サラダ用に栽培もされる。茎は高さ約 20cm。夏,淡青色の小花をつける。ノヂサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0485.htm

のちじて【後仕手】とは

のちじて【後仕手】とは|一般用語前後 2 場ある能・狂言で,後場のシテ。⇔前ジテ(普通「後ジテ」と書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0484.html

のちざん【後産】とは

のちざん【後産】とは|一般用語⇒あとざん(後産)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0483.html

のち【後】とは

のち【後】とは|一般用語(1)あること,また,ある時のあと。⇔まえ「食事の―出発する」「晴れ―曇り」(2)未来。将来。⇔まえ・さき「―の世」(3)死後。(4)子孫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0482.htm

のたれじに【野垂れ死に】とは

のたれじに【野垂れ死に】とは|一般用語道ばたで死ぬこと。みじめな死に方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0481.html

のだゆきお【野田幸男】とは

のだゆきお【野田幸男】とは|一般用語(1935-1997) 映画監督。和歌山県生まれ。徹底したアクション描写を情熱的に撮り上げ,1970 年代の東映 B 級娯楽路線を支えた。代表作「0 課の女・赤い手錠(ワッパ)」など。https://kabu-watanabe.com/

のたま・う【宣う】(動四)とは

のたま・う【宣う】(動四)とは|一般用語「言う」の尊敬語。〔現代では「異なことを―・う」など,からかいぎみに用いる〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0479.html

のだて【野点】とは

のだて【野点】とは|一般用語野外で行う茶の湯。野掛(のがけ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0478.html

のだこうご【野田高梧】とは

のだこうご【野田高梧】とは|一般用語(1893-1968) 映画脚本家。北海道生まれ。早大卒。「晩春」「東京物語」など小津安二郎とのコンビで有名。他「新己が罪」「また逢ふ日まで」「愛染かつら」「彼岸花」「お早よう」「秋日和」など。https://kabu-watanabe

のたく・る(動五)とは

のたく・る(動五)とは|一般用語(1)体をくねらせてはいまわる。「みみずが―・る」(2)あちこち歩きまわる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0476.html
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