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のうぼん【膿盆】とは

のうぼん【膿盆】とは|一般用語医療に用いるそら豆形の容器。ガーゼや包帯,吐物,手術による切除片など,処置に際して汚れたものを受けて入れる。膿盤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0234.html

のうほん【納本】とは

のうほん【納本】とは|一般用語(1)書籍や雑誌を注文主に納めること。(2)国立国会図書館法に基づき,官公庁・民間を問わず,刊行物の所定部数を国立国会図書館に納入すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0233.

のうほうしん【膿疱疹】とは

のうほうしん【膿疱疹】とは|一般用語⇒飛び火https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0232.html

のうほう【嚢胞】とは

のうほう【嚢胞】とは|一般用語腺が閉ざされて分泌液がたまり袋状になったもの。卵巣の黄体嚢胞,口腔の蝦蟇(がま)腫など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0231.html

のうほう【膿疱】とは

のうほう【膿疱】とは|一般用語水疱が化膿して内容が膿汁になったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0230.html

のうほう【農法】とは

のうほう【農法】とは|一般用語農業の技術・方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0229.html

のうほう【脳胞】とは

のうほう【脳胞】とは|一般用語脊椎動物の発生において,神経管の前端にできるふくらみ。脳の初期のもので,浅いくびれによって,前脳・中脳・後脳の 3 部に分かれる。→神経管https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0228.h

のうべん【能弁】とは

のうべん【能弁】とは|一般用語話上手で,よくしゃべること。⇔訥弁(とつべん)「―な男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0227.html

のうふしょう【農夫症】とは

のうふしょう【農夫症】とは|一般用語長期間農業に従事していた者に見られる,肩こり・夜間頻尿・腰痛・手足のしびれなどの一群の症状。前屈・中腰の作業姿勢や過重労働,食生活・ストレスなどが原因とされる。農婦症。https://kabu-watanabe.com/glossary

のうふしゅ【脳浮腫】とは

のうふしゅ【脳浮腫】とは|一般用語脳組織内の水分が増え,脳の容積が増大した状態。外傷・中毒・血管障害・腫瘍(しゆよう)などに伴って起こる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0225.html
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