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のぼりふじ【昇藤】とは

のぼりふじ【昇藤】とは|一般用語マメ科の一年草。観賞用。高さ約 60cm。初夏,黄色の蝶形花が下段から順に咲き上がる。ルピナス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0636.html

のぼりつ・める【上り詰める】(動下一)とは

のぼりつ・める【上り詰める】(動下一)とは|一般用語いちばん上までのぼる。のぼりきる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0635.html

のぼりちょうし【上り調子】とは

のぼりちょうし【上り調子】とは|一般用語調子が上向きで勢いがあること。「今―の選手」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0634.html

のぼりざか【登り坂・上り坂】とは

のぼりざか【登り坂・上り坂】とは|一般用語(1)登りの坂道。(2)次第に盛んになっていくこと。「景気は―だ」⇔下り坂https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0633.html

サムターン(さむたーん)(thumb-turn)とは

サムターン(さむたーん)(thumb-turn)とは鍵を用いずに指で回すだけで施錠できるつまみ状のひねり金物。玄関の内側や室内側から戸締りに用いられ,外側からは鍵で開け閉めする。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11s

のぼりくだり【上り下り】とは

のぼりくだり【上り下り】とは|一般用語のぼることとくだること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0632.html

のぼりぐし【上り串】とは

のぼりぐし【上り串】とは|一般用語主にアユなどの川魚に用いられる串の打ち方。口から中骨に沿って串を通し,尾を曲げて串先を出す。魚が川を上っているように見立てる。→躍(おど)り串(ぐし)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25n

のぼりがま【登り窯】とは

のぼりがま【登り窯】とは|一般用語陶磁器焼成用に,傾斜面に設ける窯で,最下部に焚き口,最上部に煙出しがある。上に行くほど余熱の効果で早く焼成できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0630.html

のぼりおり【上り下り】とは

のぼりおり【上り下り】とは|一般用語のぼったりおりたりすること。あがりおり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0629.html

のぼりあゆ【上り鮎】とは

のぼりあゆ【上り鮎】とは|一般用語春,川を上って行く若鮎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0628.html
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