ecwatanabe

ひふせんびょう【皮膚腺病】とは

ひふせんびょう【皮膚腺病】とは|一般用語リンパ節・骨・関節などの結核病巣が広がり,皮膚に結核性病変をつくったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2190.html

ひふせん【皮膚腺】とは

ひふせん【皮膚腺】とは|一般用語表皮に開口する外分泌腺の総称。魚類・両生類・哺乳類によく発達する。魚類では粘液腺,哺乳類では汗腺・皮脂腺・乳腺などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2189.html

ひぶせ【火伏せ】とは

ひぶせ【火伏せ】とは|一般用語火災を防ぐこと。特に,火を防ぐ神仏の力にいう。「―の神」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2188.html

ひふこきゅう【皮膚呼吸】とは

ひふこきゅう【皮膚呼吸】とは|一般用語動物の体表を通して行われる外呼吸。特別な呼吸器のない動物の呼吸方法であるが,呼吸器をもつ動物でも多くのものが皮膚呼吸を併用している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2187.

止水板(しすいばん)(-)とは

止水板(しすいばん)(-)とはコンクリート打継ぎ部分からの浸水を防ぐため,浸入する水を遮るよう打ち継目に埋め込まれる板状の材料。鉄板製や合成ゴム製およびプラスチック製などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12s

ひぶくろ【火袋】とは

ひぶくろ【火袋】とは|一般用語灯籠(とうろう)の,火をともす所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2186.html

ひぶくれ【火脹れ】とは

ひぶくれ【火脹れ】とは|一般用語火傷(やけど)のため皮膚がふくれあがること。また,その部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2185.html

びふくもんいん【美福門院】とは

びふくもんいん【美福門院】とは|一般用語(1117-1160) 鳥羽天皇の皇后。藤原長実の娘。近衛天皇の母。名は得子。近衛天皇の死後,崇徳上皇の皇子重仁親王を退けて後白河天皇を即位させ,保元の乱の原因をつくった。みふくもんいん。https://kabu-watanabe.

ひふくきんけいれん【腓腹筋痙攣】とは

ひふくきんけいれん【腓腹筋痙攣】とは|一般用語腓腹筋に起こる痙攣。激しい痛みとともに筋の収縮状態が続く。こむらがえり。腓腸筋痙攣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2183.html

ひふくきん【腓腹筋】とは

ひふくきん【腓腹筋】とは|一般用語下腿部後面,ふくらはぎの表層にある屈筋。下端は平目(ひらめ)筋の下端と合わさりアキレス腱となる。こむら。腓腸筋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2182.html
スポンサーリンク