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しんたい【身体】とは

しんたい【身体】とは|一般用語人の体。肉体。体躯(たいく)。

シンターゼ【synthase】とは

シンターゼ【synthase】とは|一般用語ATP などのもつエネルギーを利用せずに,物質の合成反応を触媒する酵素。逆反応は,物質からある基を脱離させる反応となり,その反応を重視する場合はリアーゼと呼ばれる。

クリンカー(くりんかー)(clinker)とは

クリンカー(くりんかー)(clinker)とはセメントの製造工程において得られる焼塊をいい,これを粉砕して石膏を加えるとセメントができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/102.html

じんたとは

じんたとは|一般用語〔「ジンタッタ,ジンタッタ」と聞こえることからという〕街頭宣伝やサーカスの人寄せなどをする小人数の吹奏楽隊,またその吹奏楽をさす大正期以後の俗称。

じんそん【尋尊】とは

じんそん【尋尊】とは|一般用語(1430-1508) 室町時代,法相宗の僧。興福寺大乗院門跡。一条兼良の五男。古記録や当時の世相などを「大乗院寺社雑事記(ぞうじき)」に収録。

しんそつ【新卒】とは

しんそつ【新卒】とは|一般用語その年に新しく学校を卒業する者,または,した者。

しんそつ【真率】とは

しんそつ【真率】とは|一般用語正直で飾りけのないこと。「―な態度」

しんそざい【新素材】とは

しんそざい【新素材】とは|一般用語従来の材料にはないすぐれた特性をもち,新たに研究・開発されている材料。アモルファス金属・ファイン-セラミックス・高分子材料・複合材料などの総称。新材料。

しんそこ【心底・真底】とは

しんそこ【心底・真底】とは|一般用語[1]心の奥底。「―から愛する」[2](副)心から。本当に。「―あいそが尽きた」

しんそくり【心即理】とは

しんそくり【心即理】とは|一般用語陽明学の主要命題の一。心と理(道徳的準則)とを二分して考えない陽明学で,心の本来のあり方が理に合致している,心を離れては理が存在しないという二つの観点から,心を理に合致せしめよ,心の外に理を求めるな,と主張したもの。
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