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じんじょう【尋常】とは

じんじょう【尋常】とは|一般用語(1)あたりまえ。普通。「―の手段」(2)ふるまいなどが見事なこと。「―に勝負しろ」

じんしょう【人証】とは

じんしょう【人証】とは|一般用語「人的証拠」の略。

しんじょう【審祥】とは

しんじょう【審祥】とは|一般用語新羅(しらぎ)出身の僧。日本華厳宗の初祖。天平年間に来日。聖武天皇の命で初めて華厳経を講義した。

しんじょう【新庄】とは

しんじょう【新庄】とは|一般用語山形県北東部の市。もと戸沢氏の城下町。新庄盆地の中心地で,商業が発達。

しんじょう【深情】とは

しんじょう【深情】とは|一般用語相手を深く思う気持ち。真心。

しんじょう【進上】とは

しんじょう【進上】とは|一般用語差し上げること。進呈。献上。「―物」

しんじょう【真情】とは

しんじょう【真情】とは|一般用語(1)まごころ。「―を吐露する」(2)実情。「―を知る」

しんじょう【信条】とは

しんじょう【信条】とは|一般用語(1)堅く信じていることがら。信念。「思想―」(2)キリスト教で,教理を要約し,教会によって権威づけられた条文。使徒信条・ニカイア信条・アタナシウス信条など。信仰箇条。

しんじょう【身上】とは

しんじょう【身上】とは|一般用語(1)一身上に関すること。みのうえ。(2)本来のねうち。とりえ。ねうち。「素直さが―だ」

しんじょう【心情】とは

しんじょう【心情】とは|一般用語心の中で思っていること。こころの状態。「―を汲む」
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