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しんこくさいけいざいちつじょ【新国際経済秩序】とは

しんこくさいけいざいちつじょ【新国際経済秩序】とは|一般用語1970 年代,第三世界諸国によって主張された国際経済の新しいありかた。74 年国連資源特別総会で「新国際経済秩序樹立に関する宣言」として採択された。ニエオ(NIEO)。

しんこくざい【親告罪】とは

しんこくざい【親告罪】とは|一般用語被害者などによる告訴・告発・請求が公訴の提起に必要とされる犯罪。強姦罪・名誉毀損罪など。

シュミットハンマー(しゅみっとはんまー)とは

シュミットハンマー現地において、硬化したコンクリートの強度を測定する携帯用非破壊試験機。テストハンマーともいう。

しんこくげき【新国劇】とは

しんこくげき【新国劇】とは|一般用語1917 年(大正 6),沢田正二郎が新しい国民演劇の創造を目標として作った劇団。「月形半平太」「国定忠次」など,いわゆる剣劇を創始。辰巳柳太郎・島田正吾らの活躍で昭和期の代表的大衆劇団となった。79 年(昭和 54)株式会社新国劇は倒産。

じんこくき【人国記】とは

じんこくき【人国記】とは|一般用語(1)地誌。2 巻。北条時頼著か。室町末期の成立。1701 年の刊本は関祖衡による改編。各地の風俗やそこに住む武士から庶民までの性向について国別に論じたもの。(2)都道府県別(国名別)に,その地方から出た著名人物を評論した記事または書物。

しんこく【親告】とは

しんこく【親告】とは|一般用語(1)本人がみずから告げること。(2)被害者がみずから訴えること。

しんこく【新穀】とは

しんこく【新穀】とは|一般用語その年にとれた穀物。

しんこく【深刻】とは

しんこく【深刻】とは|一般用語(1)事態が切実で重大であること。「―な事態におちいる」(2)問題の重大さに心が深くとらわれること。「―に悩む」

しんこく【深谷】とは

しんこく【深谷】とは|一般用語底深い谷。

しんこく【神国】とは

しんこく【神国】とは|一般用語神が開き,守護する国。特に日本で,自国を称していった語。神州。
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