ecwatanabe

しょむ【処務】とは

しょむ【処務】とは|一般用語事務の処理。また,処理すべき事務。

しょみんてき【庶民的】(形動)とは

しょみんてき【庶民的】(形動)とは|一般用語気取らず,親しみやすいさま。「―な人柄」

しょみんきんゆう【庶民金融】とは

しょみんきんゆう【庶民金融】とは|一般用語個人・零細企業などに対する金融。信用金庫・質屋・金貸し業による金融など。

しょみんぎんこう【庶民銀行】とは

しょみんぎんこう【庶民銀行】とは|一般用語質屋をいう俗語。一六(いちろく)銀行。

しょみん【庶民】とは

しょみん【庶民】とは|一般用語一般の市民。社会的特権をもたないもろもろの人。「―階級」

じょみゃく【徐脈】とは

じょみゃく【徐脈】とは|一般用語脈拍数が 1 分間 60 以下に減少した状態。病気や薬物によるほか,スポーツマンに見られるものがある。

じょまくしき【除幕式】とは

じょまくしき【除幕式】とは|一般用語銅像・記念碑などの完成を祝い,おおってある布を取り払って公開する儀式。

じょまく【序幕】とは

じょまく【序幕】とは|一般用語(1)芝居での第 1 幕。⇔終幕(2)物事のはじめの部分。「会議は―からひと荒れした」

クラムセル(くらむせる)(-)とは

クラムセル(くらむせる)(-)とはクラムセルパケットのこと。土工事用掘削機の一種。クレーンで、吊ったパケットを口の開いた状態で落下させ,それを閉じて土砂をつかみ取る。作業面積が狭くてすむので,切梁のある根切り工事なと、に使われる。「ガット」「グラブバケット」ともいう。ht

しょほん【諸本】とは

しょほん【諸本】とは|一般用語同じ作品で本文の性質や内容の異なる諸種の写本や刊本。
スポンサーリンク