ecwatanabe

しんじゅうきょう【神獣鏡】とは

しんじゅうきょう【神獣鏡】とは|一般用語鏡背に神仙像や霊獣像を組み合わせた文様をもつ漢式鏡。後漢頃から六朝時代に多く作られ,日本でも古墳から出土する。

遮断器(しゃだんき)(circuit breaker)とは

常規の負荷電流の開閉または異常状態時に、電路が短絡状態であっても電路を安全に開閉できる器具。所定の回数、繰り返して安全に遮断できることが必要である。油遮断器、空気遮断器、真空遮断器、SF₆ガス遮断器などがある。油遮断器は火災の恐れがあり、空気遮断器の動作時騒音が大きいので、SF6

しんしゅうきょう【新宗教】とは

しんしゅうきょう【新宗教】とは|一般用語既成宗教に対して,新しくできた宗教。庶民の世直しへの欲求や生きがいの模索に応える形で,多くは俗人出身の教祖によって組織される。既成宗教の系譜を何らかの形でひくものが多い。新興宗教。

しんじゅうかさねいづつ【心中重井筒】とは

しんじゅうかさねいづつ【心中重井筒】とは|一般用語人形浄瑠璃の一。世話物。近松門左衛門作。1707 年初演。大坂万年町の紺屋の養子徳兵衛と色茶屋重井筒のお房との心中を脚色。

しんじゅう【臣従】とは

しんじゅう【臣従】とは|一般用語臣下としてつき従うこと。また,その者。

しんじゅう【心中】とは

しんじゅう【心中】とは|一般用語(1)相愛の男女が合意の上で一緒に自殺すること。情死。(2)複数の者が一緒に自殺すること。「親子―」(3)(比喩的に)ある物事と運命をともにすること。「仕事と―する」

しんしゅう【信州】とは

しんしゅう【信州】とは|一般用語信濃(しなの)国の別名。

しんしゅう【新秋】とは

しんしゅう【新秋】とは|一般用語(1)秋のはじめ。初秋。「―の候」(2)陰暦 7 月のこと。

しんしゅう【真宗】とは

しんしゅう【真宗】とは|一般用語浄土真宗のこと。

しんしゅう【神州】とは

しんしゅう【神州】とは|一般用語神の国。神国。日本で自国の美称として用いた。
スポンサーリンク