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しんしゅ【新酒】とは

しんしゅ【新酒】とは|一般用語その年にとれた米でつくった酒。今年酒。⇔古酒

しんしゅ【進取】とは

しんしゅ【進取】とは|一般用語進んで新しいことをしようとすること。「―の気性」

クリップ(くりっぷ)(clip)とは

クリップ(くりっぷ)(clip)とは① 物をはさむための金物。笠木や庇(ひさし)を左官で仕上げる場合に,定木を固定するための挟み金物など。②ワイヤーロープを緊結するための金具。この場合,特に「ワイヤークリップ」と呼ぶ。https://kabu-watanabe.com/g

しんしゅ【浸種】とは

しんしゅ【浸種】とは|一般用語発芽を容易にするため,播種(はしゆ)する前に種を水に浸して水分を吸わせること。

ジンジャントロプスボイセイ【(ラ) Zinjanthropus boisei】とは

ジンジャントロプスボイセイ【(ラ) Zinjanthropus boisei】とは|一般用語猿人に属する化石人類の一。1959 年,東アフリカ,タンザニアのオルドバイ峡谷で発見。簡単な石器を使用したらしい。アウストラロピテクス-ボイセイ。

じんじゃほんちょう【神社本庁】とは

じんじゃほんちょう【神社本庁】とは|一般用語1945 年(昭和 20)の神道指令により国家から分離された神社を組織するため,翌年設立された宗教法人。伊勢神宮を本宗とし,全国大半の神社を包括。地方組織として各都道府県に神社庁がある。

しんしゃずほう【心射図法】とは

しんしゃずほう【心射図法】とは|一般用語地図投影法の一。地球の中心に視点を置き,地球に外接する平面に投影する図法。経線および大円(大圏)が常に直線で表される。球心図法。心射投影図法。大圏図法。大円図法。

じんじゃしんとう【神社神道】とは

じんじゃしんとう【神社神道】とは|一般用語神社を中心に,祭儀などを行う信仰組織。明治以後に成立した教派神道と区別するため用いた呼称。戦前までは国家の管理下にあり,宗教にあらずとされた。

じんしゃく【人爵】とは

じんしゃく【人爵】とは|一般用語位階・官禄など,人の定めた栄誉。⇔天爵

しんしゃく【斟酌】とは

しんしゃく【斟酌】とは|一般用語〔「斟」も「酌」も汲(く)む意〕(1)相手の事情・心情などをくみとること。「相手の立場を―する」(2)条件などを考え合わせて,適当に取捨選択すること。(3)遠慮すること。
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