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しんじゅうかさねいづつ【心中重井筒】とは

しんじゅうかさねいづつ【心中重井筒】とは|一般用語人形浄瑠璃の一。世話物。近松門左衛門作。1707 年初演。大坂万年町の紺屋の養子徳兵衛と色茶屋重井筒のお房との心中を脚色。

しんじゅう【臣従】とは

しんじゅう【臣従】とは|一般用語臣下としてつき従うこと。また,その者。

しんじゅう【心中】とは

しんじゅう【心中】とは|一般用語(1)相愛の男女が合意の上で一緒に自殺すること。情死。(2)複数の者が一緒に自殺すること。「親子―」(3)(比喩的に)ある物事と運命をともにすること。「仕事と―する」

しんしゅう【信州】とは

しんしゅう【信州】とは|一般用語信濃(しなの)国の別名。

しんしゅう【新秋】とは

しんしゅう【新秋】とは|一般用語(1)秋のはじめ。初秋。「―の候」(2)陰暦 7 月のこと。

しんしゅう【真宗】とは

しんしゅう【真宗】とは|一般用語浄土真宗のこと。

しんしゅう【神州】とは

しんしゅう【神州】とは|一般用語神の国。神国。日本で自国の美称として用いた。

しんじゅいろ【真珠色】とは

しんじゅいろ【真珠色】とは|一般用語光沢のある銀色。

じんじゅ【人寿】とは

じんじゅ【人寿】とは|一般用語人間の寿命。

じんしゅ【人種】とは

じんしゅ【人種】とは|一般用語(1)地球上の人類を,骨格・皮膚の色・毛髪の形など身体の特徴によって区別した種類。普通,白色人種・黒色人種・黄色人種の三つに大別するが,分類不能な集団も多い。(2)人を環境・職業などの違いによる生活習慣や気質を共通の特徴として分類した言い方。族。
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